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Googleも音楽配信開始。競合が出尽くした感じのタイミングでの参入で内容も充実。月額980円で10月18日までに登録すれば、ずっと780円で利用できるってすごいサービス。早く登録したもの勝ちですね。これで競争が激しくなることは間違いない。
追記
ああそうか。コンテンツ(楽曲)だとほとんど差別化できない商材だから、全部有力どころが出切って無料期間が終わったころに最後発で出すフォロワー戦略なんだ。

オリジナル
ミスチルとか山下達郎とか権利関係で他のプレイヤーがクリアできていない日本のアーティストを連れてきたところが、最終的に勝てる気がするけどな。良くも悪くも日本の音楽市場もガラパゴスだから
サブスクリプション元年ですね。
私はとにかく「ラインナップ」と「音質」の人なので、ストリーミングサブスクリプションは使わないのですが、どこが覇者になるのか。
今の、ダウンロードコンテンツみたいにどのアーティストがどのサービス、みたいに分散は避けてほしいですね。
iOSもちゃんと用意するところが最近のGoogleっぽいですね。
しかも、月額も780でできる。アルゴリズムのプレイリスト作成はAppleのFor Youとどちらがいいか見極めたい。
ミュージシャンには本当に厳しい配信システム。ライヴで稼げないミュージシャンは音楽が作れない。廃業しろということ。
また配信の質に合わせて音楽も作られているので、音質は悪くなっている傾向があり。
ユーザからすれば安くていいや!ということなんでしょうが。
そこからむしろLP盤、ヴァイナルの市場が生まれます。
レコード会社が持っていた新人発掘機能をどうするか。「健全な」批評や評論はヴォランティアになります。ここもどうするか。
各社が有料会員への以降を促すタイミングで投入。
Googleのブランドは、音楽配信サービスマーケットのユーザーにどこまで受け入れられるか。価格もよくて内容も充実しているだけに、見ものです。3ヶ月後くらいに、各社のユーザー獲得状況を分析すると面白そう。
定額音楽サービスは競争過多かも。来年には淘汰が始まる??
驚くほどレッドオーシャンですな。

特に日本なら、どこの提供者も囲えていないビッグミュージシャンも含めて「ウチならホントになんでも聴けます」ってところが現れたら値段が高くても全部持っていかれそう。
Google Play Music使ってる人って聞いたことないな・・・ほとんどがSpotifyかPandora、そこからApple Musicに乗り換える人がいるというイメージ。
Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア