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ゾーンって不思議ですよね。僕はバレーボールでしたが、チームがこの状態になると、何をやってもうまく行くんですよね。高校の時には「無敵モード」と呼んでました。

イメージトレーニングの詳細が書いてありましたが、パニック障害ってこれのネガティブなパターンだなと感じました。将来をネガティブにリアルに予測してしまい、どんどん状態が悪くなる側のゾーンに入ってるという。最後の実践は、パニック障害とまでは行かないまでも、緊張のコントロールなんかには有効そうです。やってみよう
アンカリングは、俗に言うルーティンです。さらに俗にいうゲン担ぎ。
ナダルがサーブ打つ前に10回以上ボールつくのは、集中に入る前のルーティンなのでしょう。

ちなみにテニスの試合において、最近でゾーンに入っていたに違いない事例は
2014年全米決勝のチリッチ(vs錦織)
2015年全仏決勝のバブリンカ(vsジョコビッチ)
2015年全英準決勝のフェデラー(vsマレー)
黒子のバスケに答えが載ってました!
仲間を信じる事と集中力!
ハイパフォーマンス状態=ゾーンにどうすれば入ることができるか。はじめにクイズを用意したので、気軽に楽しんでみてください。
たった一度だけどゾーンに入った⁉︎経験がある。大学のカヌーの大会で優勝できた時、コースが圧倒的に広く見えてスタートから全く負ける気もしないし、アドレナリン出まくってた。レーズ後に全身が痙攣したけど。。その時は心技体が充実してたな〜。
意図的にゾーンに入るために有効な、アンカリングという手法。アンカリング自体は過去に本を読んで知っていて、試したこともあるのだが、これがまた難しい。
でも、一流のアスリートにはアンカリングをしている姿はよく見受けられますね。イチローが打席に入る時にバットを立てる仕草なんかも多分それ。なかなか身に付けるのは難しいけれど、自分なりのアンカリングを身に付けたいな。
高校野球やってたときの友達が「ボールが止まって見えて、本当にどんな球でも打てるときがあるんだよ」と言っていたけど、自分は一度もそんなことなったことない笑
《マインドセット》ゾーンに入る技術があるのか。ビジネスの7割は準備段階で勝負が決まっている感覚ですが、残りの3割は現場での気付きに基づくアクションだと思っている。ゾーンに入っていると思うほど集中出来ていれば、この3割を拾うことが出来るかもしれない。
スポーツ選手でゾーンに入るためのルーティンワークを持っている人は結構多い。
1番のメンタルトレーニングは日常生活というのが持論ですが(笑)、非常に勉強になりました。面白かったです。僕、たまにですけど、ZONEとは違うのかもしれませんけど、原稿を書いていて似たような精神状態に入る時があります。それってどんな感じかと言うと、何も考えない時。分かりやすく言うと、取材ノートも、何も見ず、取材での話とか、自分の頭に入っていることが走馬灯のように出てきて、気がついたら、書き終わっているみたいな。たまにしかできないんですけど(苦笑)、意図してできるものではないのかと思っていました。そうじゃないのかもしれませんね。