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先に訪問したのは中国で、副首相兼外相。次いでアメリカへは国家のトップとも言える共産党書記長。「外交」しているな、という印象。
「主権確保のために固い決意は示しつつ、アメリカも含めた多くの国を巻き込みながら中国をけん制し、しかし決して武力による決定的な対立には持ち込まない、というのが今のベトナム外交の狙いだ。これに加えて、国民世論とのバランスもきちんと取らなければならない」。
これこそが「全方位外交」であり、結論。