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楽天G、内定者に「社長の著書の感想文」要求していた「社風の理解には効率的」

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  • 秋田 夏実
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    みずほFG 執行役、東京大学(駒場) ・立教大学経営学部運営諮問会議委員、日本学術振興会男女共同参画推進アドバイザー

    今回のニュースから離れてしまいますが、前職がIT業界だったので、その時の経験からすると、米系IT企業を志願する学生の多くは、インターンの選考の前に、創業者にまつわる書籍や記事を読み込んでから面接に臨んでいましたね。
    「創業者の思いに共感したから志望する」のが一般的でした。それが一体感・求心力につながっていたと感じます。


  • 山邊 昌太郎
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    一社)広島県観光連盟(HIT) チーフプロデューサー 兼 常務理事事業本部長

    組織に従属するとかとは別に、経営者の考え方や会社の歴史を知ることは、これから働く上で大切なことなのでは?
    よっぽど理不尽でない限り、一回受け止めてみる、という姿勢も必要なのではないかと思います。


  • S Hideaki
    製造業 Financial Planning Manager

    え、別に良いじゃん。

    『みんなが仕方なく慣習を続ける風土だと入った後も苦労しそうだ』はソレっぽいこと言ってるけど、この学生さんの方が人生そのもので苦労しますね。風土や環境はすべて“与えられるもの"と勘違いしてる。

    普通これだけの大企業のトップが自らの考えを文で起こしてるってないですよ。それが存在してるならいろんなヒントになる。

    しょーもない本ならともかく、大起業家が作った企業に入るのに、その大起業家の著書を読むことを前向きに捉えられない学生や読ませることに自信を持てない人事担当ってどうなん?と思う。


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