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「今足りていないのは、実際に『立ち上げてみる』ことだけ」という楠木教授のご指摘に賛成。やりたいことがあれば、まずやってみる。やってみれば、次の世界が見えてくるはずです。うまくいかなかったらどうしようかなどと考えている時間がもったいないと思います。
19才女子大生ハヤカワ五味さんの爪の垢を煎じて飲むと良い。質問する前に動けやボケ
「世界一になる」というのは「頑張ります」と同義で、もっと具体的に落とし込んだ目標なりコンセプトを定義するべき、というのはホントにその通りだと思う。
人はWhatではなくWhyに動かされる。そのWhyは「世界一になる」では響かないと思う。
楠木さんが余談で書かれている、仕事の目標や事業のコンセプトは「世界一の」などの形容詞でなく、ニュートラルな表現で、というお話、めちゃ大事だと思います。スターバックスの「第3の場所」が好例、とのことですが、自社のを見つけて言葉にする作業は、かなり呻吟しました。でも、掴めた時の果実は大きい。「やること」「やらないこと」の判断がくっきりします。
世界一を目指すというのは「頑張ります」と言っているのと同じとは、楠木先生、相変わらず小気味が良いです。
"「じゃあNewsPicksの考える『クリエイティブ』ってどういうことなんですか」「クリエイティブじゃないとは、どういうことなんですか」という問いに対する答えが必要"とさりげなくNewsPicksに対するアラートを鳴らしているところに楠木先生の愛を感じる。
実に明快です。余談!?もとても的確ですね。
感じるのは起業することって本当に大変なんだろうなぁということ。準備はどれだけやったからといって、失敗しないとはいいきれない。でも起業しないとやりたいことはできないのなら、やっぱりやるしかないのだと思います。夢を持てるのは素敵なことだと思うので、楠木先生のアドバイスを大いに活かして頑張ってほしいですね。
ボーングローバルブランドを目指せばいいと思う。別に日本で実績があるからいいというわけでもないと思うので、直販のECで海外に販売をした方が早そう。
準備ができてから起業と考えるといつまでもスタートできない。人脈もお金も経験も足りないけど、今できることからスタートしてみる、まずは走り出してみる。
走り出したからこそ見える景色もありますね。
《マーケティング》いわゆるブランドには聞いていて面白い物語がある。そして物語の状況設定には、準備万端で出発してめでたく成功しました、、、という展開は無い。逆説的だが、何かが足りなくていいんでしょう。それだけでブランドの物語が始まってる風なのだから。