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東大に行っていいのは金持ちだけ、貧乏人は下等な教育でいい…明治初期の福沢諭吉がそう説いていたワケ

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    京都大学大学院地球環境学舎 地方創生×環境×第一次産業

    > 優秀な若者を見捨てることは忍びないが、「公共経済」の観点から見て、限りある税収で無数の「天下の貧才子」を養うことはできない
    まあわかるんですけど、
    社会において優秀な人材が適材適所されないことは
    格差社会が生む不効率だと思うので、
    貧しい家庭出身の優秀な若者は少ないかもしれないですが、官立学校の高い教育を受け、羽ばたける環境を得ることは良いはずだと個人的には思います。
    あと、記事のタイトルが切り取りが過ぎて、
    主張が強すぎるように思います。こういうタイトルは嫌いですね。


  • 一般社団法人Wellness Life Support 代表理事

    そう言う発言もしていた、という事で、
    取り上げたのだと思いますが、
    社会情勢もモラルもかなり違う時代背景で、
    今の価値観から批評しても意味が無いかと。

    むしろこの様な発言のあった社会背景や
    福沢諭吉自身の思想や哲学を
    理解するのが大切だと思います。


  • 金持ちだけが東大へ行けば官僚の成り手がグッと減るんじゃないの?
    大学じゃなく専門学校でプログラミングとか勉強した方がこれからの人生楽しくなるんじゃないのかなぁ。
    優秀な人は東大なんか行かずに米国で起業しようよ。


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