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「顧客にどれだけ損をさせ」「何人部下を辞めさせたか」を自慢するかつての野村證券の営業マン…新人研修の担当部長は「法令違反を犯して表営業できなくなった社員」

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注目のコメント

  • 廣田 勝年
    株式会社SHIFT EVACコンサルティンググループ MD

    証券リテールからスタートしたので、回転売買を強制する当時の会社に強烈な違和感を抱いたのは同じ。
    2年で辞めたが、その後の転職活動で証券リテールの退職理由について「自分の成長と顧客満足が相反している」と一貫して答えた20代の自分を褒めてあげたい。ただ、面接官は、どの仕事だってそんなもんでしょと言っていた。これはストレス耐性を見ていたのか?もしくは本音なのかはわからないが、そんな会社に入らなくて本当に良かったと感じている。


  • o kunihiro

    それが昭和世代が投資に対して後ろ向きになった大きな理由の一つです。証券会社に騙された人本当にたくさんいたから
    その人たちが株はギャンブル絶対に手を出すなと自分の子どもに言いくるめ、その孫が私と同じか少し若い世代ですね。私も散々聞かされたので、洗脳を解くまでかなり時間がかかってしまいました。
    ある意味、日本を壊した要因の一つだと本気で思っています


  • 木村 雄祐
    都内の会社 経営コンプライアンス・リスクマネジメントマネージャー

    「『何人部下を辞めさせたか』を自慢する」

    上司が部下の敵と化し、双方が真逆の方向を向いていたら、常識で考えればマネジメントも何もあったものではありません。ただ昭和な職場では「当たり前」が通用せず、「異常」が平然とまかり通っていましたね。

    私が以前在籍した「昭和のJTC」でも、ひたすら部下(私やその同僚)にパワハラの限りを尽くし、私を含めた総合職の正社員を全員潰してしまった元上司もいました。


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