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自動車メーカーと直接・間接的に特約店を契約を結び自動車を販売する小売企業群。但し、中古車の販売を主とする中古車ディーラーは除く。
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3Picks
韓国現代自動車、5月の世界販売は前年比39%減 新型コロナが打撃
Reuters
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[ソウル 1日 ロイター] - 韓国の現代自動車<005380.KS>が1日発表した5月の世界自動車販売台数(速報)は21万7510台で、前年比39%減少した。新型コロナウイルスの流行で主要市場で引き続き需要が低迷している。
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コロナ禍による自動車売上減少のなか、EVの販売は過去最高に
Forbes JAPAN
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2020年第1四半期の欧州では、乗用車全体の新規登録台数は前年同期比で25.6%減少したものの、2020年1月におけるバッテリー式電気自動車(BEV)の新規登録台数はほぼ倍増した。ただし、欧州代替燃料観測機関(EAFO)のデータは、新規登録・・・
4Picks
5月の新車販売、44.9%減 外出自粛、営業短縮響く
共同通信
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5月の新車販売、44.9%減 5月の国内新車販売台数は前年同月比44.9%減の21万8285台だった。日本自動車販売協会連合会と全...
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Euler Motorsが取り組むインドのMaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)
マッシュメディア
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インドのベンチャー企業Euler Motorsは、荷物運搬用の3輪電気自動車を開発。ビジネスモデルは、自動車販売ではなく、通販サイトなどに対し、ラストワンマイルの配送サービスを提供するMaaSモデルだ。 2020年
3Picks
韓国紙、ディスプレイなど政府主導による中国企業のキャッチアップに警鐘
コリア・エレクトロニクス
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朝鮮日報は1日、ディスプレイや電気自動車バッテリー、造船など、韓国の重要産業に対する中国の追い上げを強まっていると報じた。 同紙は、最近、中国の造船会社・フドン中華造船がカタールのLNG船を受注したことについて、「韓国には大きな衝撃だった」とし、「世界造船業の地形図に大きな亀裂が生じた」との評価を伝えた。 他方、中国バッテリーメーカーのCATLが、テスラの最多販売車種である「モデル3」にバッテリー
53Picks
中国の新車販売、回復鮮明に。4月の日本車は3.7%減
ニュースイッチ
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日系自動車メーカー6社の4月の中国での新車販売台数は、前年同月比3・7%減の40万4676台だった。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で2月は同約8割減、3月は同約4割減と大きく落ち込んだが、回復傾向がより鮮明になってきた。そのうち3社は新型コロナの問題が深刻化した1月以降で初めて単月の販売がプラスとなった。 トヨタ自動車が同0・2%増の14万2900台、日産自動車が同1・1%増の12万28...
90Picks
日産・ルノー、経営統合棚上げ 事業提携強化へ新プラン=関係筋
Reuters
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[26日 ロイター] - 新型コロナウイルス感染拡大で収益が大幅に悪化している仏自動車大手ルノー<RENA.PA>と日産自動車<7201.T>が、両社間の確執の原因となっていた経営統合構想をいったん棚上げし、それぞれの独立性を維持したまま、世界市場での協力推進に動き出したことが分かった。三菱自動車<7211.T>を加え、3社間で技術や製品の開発、販売からコスト分担まで広範囲の提携体制を再構築する。事情を知る5人の関係者が明らかにした。
1025Picks
トヨタがMaaSアプリを仕掛ける本当の理由
NewsPicks Brand Design
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「e-Palette構想」「Woven City(ウーブン・シティ)構想」──。 この数年トヨタ自動車が発信する新しいコンセプトは、自動車を作って販売するこれまでの自動車メーカーとは一線を画して...
89Picks
テスラが中国で再び値下げ、「モデル3」の一部-競争の高まりに対応
Bloomberg
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米電気自動車(EV)メーカーのテスラは、中国での販売価格を引き下げる。同国での値下げは5月に入り2度目。世界最大のEV市場である中国では、競争が再び高まり始めている。
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「テスラ向け車載電池の14%供給」韓国LG化学が初の世界トップシェア。パナソニックは2位も、苦しい展開
Business Insider Japan
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電気自動車(EV)世界最大手テスラの販売好調を受け、2020年第1四半期(1〜3月)のEV向けバッテリー供給量で、韓国LG化学が初めて世界トップシェアを獲得したことが明らかになった。韓国の経済メディア・インベスターが5月13日に伝えた。 先立つ7日、韓国の調査会社SNEリサーチは、LG化学が四半期ト...
11Picks
21年3月期業績見通し公表は、豊田章男氏の〝覚悟〟 - 片山 修
BLOGOS - 最新記事
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新型コロナの感染拡大の終息メドが立たないことから、上場企業の多くが業績見通しを未定とするなかで、トヨタはあえて、21年3月期の業績見通しを公表しました。そこには、日本の自動車産業を背負って立つ、社長の豊田章男氏の覚悟と強い意思が見てとれます。トヨタは新型コロナの影響により、来年3月期の連結決算で営業利益が前期比79・5%減の5000億円にとどまるとの見通しを公表しました。また、連結販売台数計...
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新車販売が3割減!工場休止「長期化」の現実味
東洋経済オンライン
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新型コロナウイルスの感染拡大で、国内の新車販売が大きな打撃を被っている。5月1日に発表された4月の新車販売(登録車+軽自動車、商用車含む)は、27万台と前年同月比で28.6%減少した。外出自粛などの
85Picks
4月の米自動車業界、悲惨な状況回避-ゼロ金利ローン利用が過去最高
Bloomberg.com
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米国でゼロ金利ローンを利用した自動車販売が4月に過去最高水準に達した。メーカー各社は米自動車市場の崩壊阻止に取り組んでいる。
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米の日本車販売、4月半減 減少率拡大、コロナ響く
共同通信
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米の日本車販売、4月半減 【ニューヨーク共同】日本の自動車メーカー4社が1日発表した2020年4月の米新車販売台数は、前年同月...
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三井物産、新型コロナで今期2000億円押し下げに
産経ニュース
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三井物産の安永竜夫社長は1日のテレビ会議による決算説明会で、令和3年3月期連結決算の予想について、新型コロナウイルス感染拡大による業績への影響が最終損益を2千億円程度押し下げるとの見通しを明らかにした。資源価格の下落や自動車販売などの低迷が今年度前半は続き、その後は回復するものの、ペースは「緩やかになる」と懸念しており、全社的に各事業での投融資計画を全面的に見直す考えを示した。
11Picks
世界販売で11年ぶりに日産を抜いたホンダ、逆転を生んだ中国市場の戦略
ニュースイッチ
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ホンダが2019年度の世界販売台数で日産自動車を抜いて、日系自動車メーカーで2位に浮上した。ホンダの2位は、リーマン・ショックの影響を受けた08年度以来11年ぶり。中国と米国の2大市場で販売を伸ばし、中国では現地生産を拡大して競争力を高めた。一方、日産は米国で販売奨励金(インセンティブ)を抑えて収益を改善する取り組みを進め、台数が伸び悩んだ。 ホンダの19年度の世界販売は前年度比7・9%減の...
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新型コロナの影響も、中国でテスラEVが新記録達成
Forbes JAPAN
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新型コロナウイルスのパンデミックの影響で、世界のカーメーカーが生産を一時的に休止している。車業界にとっては、2008年のリーマンショック以来の危機となり、どのメーカーでも販売台数が暴落している。今年第1半期の米国での販売台数を見てみると、ト・・・
30Picks
厳冬の中国自動車市場でテスラが一躍絶好調の理由 新型コロナ直撃で市場は泣きっ面に鉢、EVには新たな流れ
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
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2020年第1四半期は中国市場全体で自動車販売台数が大きく減少し、各社は売上げが大きく落ちこみました。一方、上海工場を稼働させたばかりのEV世界大手のテスラモーターズは、3月の月間販売台数が早くも1万台を超え、大きな話題となっています。
11Picks
中国、EV充電インフラに年内100億人民元(約1,520億円)を投資予定
THE BRIDGE
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中国は、EV(電気自動車)普及の世界競争でリーダーシップを維持する方向で、すでに世界最大となった EV 充電ネットワークを拡大するために今年100億人民元(約1,520億円)の投資を計画している、と政府高官が9日に述べた。 重要視すべき理由:政府機関からのさらなる投資は、苦戦する自動車メーカーの負担を軽減し、EV 充電をより身近なものにすることで、販売台数の減少の傾向を逆転させる可能性がある...
30Picks
フォード、第2四半期は損失6億ドルの見通し 新型コロナの影響で
Reuters
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[13日 ロイター] - 米フォード・モーター<F.N>は13日、新型コロナウイルス大流行による自動車販売低迷や工場休止を受け、第1・四半期に約6億ドルの税引前損失を計上するとの予想を示した。ディーラーへの販売も前年同期から21%落ち込む見通し。
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