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株式会社 ispace

民間企業に月での新規ビジネスチャンスを提供し、月を生活圏にすることを目指している。また、民間企業による月面探査プログラム「HAKUTO-R」に取り組んでいる。
売上高(百万円) 2,357
期末従業員数
216
本社住所 東京都中央区日本橋浜町3丁目42-3 住友不動産浜町ビル
電話番号 03-6277-6451
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代表者
代表取締役CEO&Founder 袴田武史
設立年月日
2010-09-01
従業員数
216 人
上場年月日
2023-04-12
平均年齢
41 歳
平均年収
8,604,000 円
主要取引市場
東証グロース
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503Picks
月面着陸失敗。それでもispaceが「成果大」と言える理由
NewsPicks編集部
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世界初の民間企業による月面着陸が失敗に終わった。日本の宇宙スタートアップ「ispace」が4月26日、独自開発した月着陸船(ランダー)で着陸に挑んだが、通信が途絶え、着陸を確認することができなか...
473Picks
民間初の月面着陸は「失敗」 宇宙ベンチャーispaceが発表 月面付近で通信途切れる
TBS NEWS DIG
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日本の宇宙ベンチャー「ispace」は、日本時間のきょう未明に予定していた月面着陸について、「通信の回復が見込まれず、月面着陸の確認の完了が困難と判断した」と発表しました。民間初の月面着陸は「失敗」しまし…
133Picks
宇宙大航海時代をリードする、日本発スタートアップの未来図 
START UP EVERYTIME
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 日本のスタートアップ・エコシステムは、この10年で確かに成長してきた。しかし、諸外国との差は広がるばかり。なぜか。 そんな問いを巡りながら、日本ならではの希望と勝ち筋を探る、NewsPicks...
126Picks
政府が「宇宙スタートアップ」16社に最大388億円。月面着陸船、デブリ対策など採択企業一覧
Business Insider Japan
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日本でも政府による本格的な宇宙スタートアップ育成が始まった。投じる資金は総額387.6億円と巨額だ。 代表的な交付金の拠出先企業は、2023年4月に月面着陸に挑戦したispaceが最大120億円。堀江貴文氏が創設したことでも知られる民間ロケット開発のインターステラテクノロジズや、有翼式の再使用型ロケ...
2Picks
日本人が月面へ降り立つ日 「アルテミス計画」とは?
Impress Watch
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2024年4月9日、盛山文部科学大臣とNASAのネルソン長官が署名する「与圧ローバによる月面探査の実...
174Picks
【会社員必見】10年前には考えられなかった日本のスタートアップの今
Diamond Online
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兄・成田悠輔のひと言がきっかけだったーー苦境のなか、独学で大学に合格、奨学金を得た。そして、兄がくれた本をきっかけに「起業」を志した青年は、「ユーグレナ」や「ラクスル」の社長と出会い、体当たりで学生起業家の道を歩むようになる。会社員であることは人生のリスクである。あえてレールから外る者が勝つ時代、40代でも間に合う「起業」という成長戦略。学歴や職歴は関係ない、行動を起こすものだけが全てを制す...
115Picks
民間初の月面着陸「達成できないと確定」 アイスペース株はストップ安売り気配
ITmedia NEWS
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宇宙ベンチャーのispaceは26日、月面着陸は達成できないと確定したと発表した。株式市場ではispace株がストップ安売り気配となっている。
20Picks
「モビルスーツ」の社会実装を目指すプロジェクト進行中 “動くガンダム”開発メンバーら中心に
ITmedia NEWS
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「ガンダムオープンイノベーション」は28日、現在進めている4つの公認プロジェクトを紹介する動画を公開した。これには「モビルスーツ」の試作機開発プロジェクトも含まれている。
87Picks
ispaceのIPO前デットファイナンスを解説。赤字企業が銀行借入できた好事例
note(ノート)
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「目論見書分析note」とは 目論見書分析noteは、起業家、スタートアップで働く方、スタートアップ企業の成長背景に興味がある方を主な読者として、noteを書いています。 「IPO企業は、どんな業績変化をだとってきたのか」 「過去の資本政策でどう工夫をしてきたのか」 など スタートアップ企業に関わる方・興味がある方に、ヒントになる情報を提供させて頂くことを目的としております。 ※記事の内容に...
44Picks
日本の宇宙ベンチャーispace 月着陸船を2024年冬に打ち上げへ 月面探査車のデザインも公表
TBS NEWS DIG
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月面探査の実現を目指す日本の宇宙ベンチャー「ispace」が会見を行い、月面探査計画「HAKUTO-R」の次回の打ち上げを2024年冬ごろに行うと発表しました。ispaceは今年4月、成功すれば民間で世
34Picks
今年の主役は「月」。2024年の宇宙開発系イベントまとめ
ギズモード・ジャパン
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Photo:NASANASAの宇宙船「オリオン」が撮影した月と地球。2024年末には似たような月周回ミッションが、今度は4名の宇宙飛行士を乗せて実施されるかもしれません今年要注目の宇宙イベントを先取り!2023年はNASAやESAのみならず、インドや中国など各国が宇宙開発のさまざまな分野で躍進した1年でした。この先の12カ月も火星の衛星へのミッション、民間企業による月着陸船の数々、金星と木星への探
56Picks
HAKUTO-R Mission1運用を振り返って-ispace 田枝正寛
note(ノート)
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株式会社isapceの、民間企業として世界初の月面着陸の試みから約4ヶ月。 僕はispace社員としてその運用を直接経験した。外から見た月着陸船運用の様子はニュースやSNS等で色々出ているが、内側からの視点を織り交ぜつつ、改めて振り返ってみようと思う。 (ちなみに本記事はあくまで個人の感想なので、会社公式見解ではありません。笑) 第一部:株式会社ispaceとHAKUTO-R まず、株式会社...
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冬にも打ち上げ、月面で水素と酸素を安定的に作る「月面用水電解装置」の中身
ニュースイッチ
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高砂熱学工業は18日、月面で水素と酸素を安定的に作る「月面用水電解装置」を開発したと発表した。ispace(アイスペース)の月着陸船に搭載し、2024年冬にも月に向けて打ち上げる予定。同装置を使って月面に存在する水資源を電気分解して水素と酸素の生成を目指す。今回は栗田工業が製造した超純水で実証実験する。将来的に水素はロケットなどの燃料、酸素はヒトが月面で生活するために利用できると期待される。...
63Picks
ストックオプション「業績条件」について、2023年 IPO企業とGENDAの発行条件を解説
note(ノート)
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「目論見書分析note」とは 目論見書分析noteは、起業家、スタートアップで働く方、スタートアップ企業の成長背景に興味がある方を主な読者として、noteを書いています。 今回は、スタートアップ企業がストックオプション(SO)を設計するときに検討する「業績条件」(業績ハードルなどと言うこともあります)について解説します。 「業績条件」とは、ストック・オプションのうち、条件付きのものにおいて、...
3Picks
人類の言語と文化、月面へ ispaceとユネスコ
共同通信
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日本の宇宙企業ispace(アイスペース)は7日、今年の冬に打ち上げる予定の月着陸船「レジリエンス」...
80Picks
日本発の宇宙ビジネスにビッグバンの予感! 2024年さらに成長する革新的ベンチャー
Forbes JAPAN
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各国政府によって莫大な資金が宇宙産業に投入されている。世界の宇宙ベンチャーは1万社を超え、その産業規模は2022年において3840億ドル(53兆7600億円)に達し、2040年には1兆ドル(140兆円)に成長すると予想されている。こうした情
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