NewsPicksアカデミア
新浪剛史「グローバルで戦う日本企業の経営論」

新浪剛史「グローバルで戦う日本企業の経営論」

  • 登壇者 佐々木 紀彦
  • 日時 2019年10月1日(Tue) 19:00 - 20:30
  • 場所
    東京ミッドタウン日比谷 BASE Q
    〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷 6F
  • 人数
    定員 650

会員登録すると、
全てのイベントに参加し放題。

内容の確認をお願いします
キャンセルポリシー確認
キャンセル期限
10月1日 PM4:00

キャンセル期限を超えた場合はキャンセル受付ができなくなります

直前のキャンセルが度重なる場合、サービス向上のために事前確認のご連絡をさせていただく場合がございますのでご了承ください

参加の申し込みは締め切りました
キャンセル待ちの申し込みになります
キャンセルが発生した場合に、自動で確定します。
10月1日 PM4:00までに空き枠が出なければ参加できません。
キャンセル期限が過ぎています
申し込み後にキャンセルすることができません。
キャンセル期限について
キャンセル期限
10月1日 PM4:00
- キャンセル期限を過ぎた場合、申し込みをキャンセルすることはできません。
利用規約

登壇者

イベント詳細

大企業の社長人事を彩る偉大な経営者たち。複数の企業をトップとして渡り歩く経営の専門家たちは、企業再生のキーマンとして脚光を浴びてきた。

その一人として知られるのが、サントリーホールディングスの新浪剛史社長だ。

新浪氏は三菱商事を経て43歳の若さでローソン社長に就任。14年2月期まで11期連続増益を果たした。

その功績を請われ、2014年10月にサントリーホールディングスの社長に電撃的に就任。創業家以外からの経営トップ就任は初ということもあり、そのインパクトは大きかった。

新浪氏の社長就任後、サントリーは米ビーム社との統合推進など、世界規模で新たな戦略プランを打ち出している。

2019年3月には、日米合作のウイスキー「リージェント」を発売。それを機に、ビームとの“統合完了”を宣言し、サントリーはスピリッツメーカー世界3位にのし上がった。日本企業による海外M&Aの稀有な成功例といえるだろう。

なぜ、新浪氏は世界を相手に実績を残し続けることができるのだろうか。

新浪氏は

経営に大事なのは「自己犠牲を伴ったリーダーシップ」、そして「モデスティー(慎み深さ)を持つこと」だと語る。

その真意や如何にー。

本イベントでは、新浪氏が考える日本企業の経営論を、自身のキャリア、そしてサントリーでのM&Aの舞台裏など、
ご自身の実績とともに持て余すこと無く語って頂く。

※モデレーターはNewsPicks佐々木紀彦が務めます。



▼当日スケジュール
18:30 開場・受付開始
19:00 開演:モデレーター挨拶
19:05 モデレーターとのトークディスカッション
テーマ①「これまでのキャリア変遷」
テーマ②「グローバルで勝ち抜く戦略と経営」
テーマ③「今の日本企業に必要なこと」
20:00 質疑応答
20:25 明日から踏み出すファーストステップ (新浪氏より皆様にメッセージ)
20:30 終演



<登壇者プロフィール>
新浪剛史(にいなみ たけし)
1959年横浜市生まれ。1981年三菱商事入社。1991年ハーバード大学経営大学院修了(MBA取得)。1995年、ソデックスコーポレーション(現LEOC)代表取締役。2002年、43歳でローソン代表取締役社長。2014年より現職。2014年9月より、経済財政諮問会議民間議員。
月額プラン
¥5,000 /月
  • MOOC(オンライン講義)が見放題
  • 毎月1冊、オリジナル書籍を送付
  • 限定イベントに参加し放題
  • 過去のイベント動画が見放題
  • NewsPicks 有料記事・動画コンテンツが見放題
月額プラン
¥5,000 /月
  • MOOC(オンライン講義)が見放題
  • 毎月1冊、オリジナル書籍を送付
  • 限定イベントに参加し放題
  • 過去のイベント動画が見放題
  • NewsPicks 有料記事・動画コンテンツが見放題