山本豊津「アートの経済学」
NewsPicksで大反響を巻き起こした連載が、イベントで登場。難解に思われるアートの世界も、その構造を読み解いていくと、資本主義社会やビジネスを考える上でヒントとなる点が少なくない。
内容の確認をお願いします。
キャンセルポリシー確認
キャンセル期限
5月30日 PM7:00

キャンセル期限までにキャンセルをすれば、参加チケットがすべて返却されます。

期限を超えたキャンセルはいかなる理由においても受け付けておりません。

直前のキャンセルが度重なる場合は、サービス向上のため、事前確認のご連絡をすることがございます。

募集人数
定員600
 
必要なチケット
1
※ 不足チケットは、参加申込画面から購入頂けます。
 
保有チケット
 
参加の申し込みは締め切りました
キャンセル待ちの申し込みになります
キャンセルが発生した場合に、自動で確定します。
5月30日 PM7:00までに空き枠が出なければ、チケットは返却されます。
キャンセル期限が過ぎています
申し込み後にキャンセルすることができません。
利用規約
費用明細
保有チケット
枚利用
不足チケット
枚購入
支払金額

※アカデミアプラン(月額5000円)にお申し込みいただくと、本イベントに参加できるほか、動画、書籍、雑誌などのコンテンツもお楽しみいただけます。詳細はこちらをご覧ください。

登壇者
イベント詳細
NewsPicksで大反響を巻き起こした連載が、イベントで登場。難解に思われるアートの世界も、その構造を読み解いていくと、資本主義社会やビジネスを考える上でヒントとなる点が少なくない。本講義では、日本で初めて現代アート作品を扱った画廊「東京画廊」を運営する山本豊津氏が登壇し、アートから経済や国家を読み解いていく。

<参考記事>
アートを知れば、国家と経済の仕組みが見えてくる
https://newspicks.com/news/2879263/

<登壇者プロフィール>
山本豊津(やまもと・ほづ)/東京画廊社長
1948年東京都生まれ。71年武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。元大蔵大臣村山達雄秘書。2014年より4年連続でアート・バーゼルへ出展。アートフェア東京のコミッティー、全銀座会の催事委員を務め、多くのプロジェクトを手がける。現在、日本現代美術商協会理事、全国美術商連合会常務理事。著書に『アートは資本主義の行方を予言する』、『コレクションと資本主義』(水野和夫氏との共著)。

※当日は18:30開場、19:00開演になります。会場は混雑が予想されますので、お早めにお越しください。
※本イベントは後日アーカイブ動画として配信されます。