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「なぜ悪い人が総理大臣に?」立民・小川淳也氏が子どもの“直球質問”に涙「ありがとう…」
東スポWeb
土井善晴さん「お味噌汁知る。」と「一汁一菜でよいという提案」
LEE
安田 隆之【おっちゃん♡】 自社オーナー社長兼PEファンド雇われ社長兼ŌGIRI☆倶楽部主筆
・・筆者「土井先生のことが大・大・大好きなんです。お料理はもちろんなのですが、先生のおおらかな雰囲気と優しい京都弁を聞くと心がふわっと温かくなるので」・・ わたしも土井善晴さんの著書のファンで相当数読んできたので記事の内容に直接の関係はありませんがひとこと申し上げたい。 土井善晴さんの関西弁はぜんぜん「京都弁」ではありません。土井善晴さんのあの語り口。それは大阪弁の(しかもかなり典型的な)「船場言葉」です。彼はお父様の土井勝さん(大阪生まれではなく香川県高松市出身)が料理研究家として修行されて名を成された大阪の中央区育ちなのですよ(土井勝料理学校は堂島にあったはず)。 土井善晴さんのたとえば「はよなになにしいや⤴」みたいなまったりとした優しい船場言葉。著者の誤解する京都弁では使いません(「なになにしよし⤴」となる)。 そんな船場言葉はいまでも上方落語家の語り口に名残がありますね。たとえば笑福亭仁鶴さん(なお同門の鶴瓶さんは大阪弁=摂津弁と河内弁のミックスだと思います)。作家では谷崎潤一郎の「細雪」のほか藤本義一さんや田辺聖子さんの小説の登場人物ですかね。そういえば田辺聖子さんの生家も船場の商家(写真屋さん)でした。 土井善晴さんが「大・大・大好き」といって土井善晴さんの著書を紹介する本記事を書いた筆者。その割には土井善晴さんがご著書に書かれているご経歴をちゃんとお読みになっておられぬようですな。よくも平気でネット記事を書けるなあと。勇気あるなあと。なんだかなあと。
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立憲民主はなぜ負けたのか 敗れた候補者が強調したのは「野党共闘の方向性は間違っていない」(立岩陽一郎) - 個人
Yahoo!ニュース
安田 隆之【おっちゃん♡】 自社オーナー社長兼PEファンド雇われ社長兼ŌGIRI☆倶楽部主筆
・・立憲民主党から出馬して「大差で落選」した安田さん「連合だけでなく日本国民全員がいま日本共産党への認識を見直していくべき時期にきている」・・ はぁそうですか。日本国民があなたの高邁なご見識についていけないバカですみませんでしたねえ。しかしおっしゃっていることがどうもわたしには解せません。この記事が日本共産党の党員インタビューならまだわかります。でもあなた立憲民主党から出馬されてませんでしたっけ? そこまで日本共産党を推して日本共産党の政策に共鳴して日本共産党を褒めるのであればご自身は立憲民主党ではなく日本共産党から出馬なさるべきでした。そうでなければ結果的に「日本共産党からの得票にフリーライドしちゃった。でも落ちちゃった。てへへ」とご自身がそのことを正当化しようと縷縷言い訳しているようにしかにしか聞こえませんよ? 「国民は日本共産党への認識を見直せ」とおっしゃいます。そのあとは「そうすればわたしは当選できたはずかのに。クソッ!」と続くのでしょう。この言い方は小狡いです(日本共産党は怒るべきですよ?)。そもそもレーニン主導の「共産主義インタナショナル」(コミンテルン)日本支部として誕生した日本共産党への認識を国民はどう見直していけと? 「護憲主義」と「立憲主義」が日本共産党と立憲民主党がともに掲げる旗印とおっしゃいますけれども。「将来の判断に委ねるという言い方での皇室の廃絶」を党綱領に掲げる日本共産党のどこが「護憲」で「立憲」なのか。 日本国憲法の一丁目一番地である第一条。そこに規定されているのは「天皇の地位」なんですよ?われわれの認識を改めろという前に日本国憲法の一丁目一番地を否定する日本共産党を「護憲」だの「立憲」だのと擁護する「あなたの認識」のほうを見直してはいかがでしょうか? ・・うーん。それにしてもここまで日本共産党がお好きならばなぜ立憲民主党から出馬なさったのでしょうかねえ。やっぱり解せません。
650円の1kg弁当に、2kgおにぎりも!? 「面白さ」を販売する粋な弁当屋店主(ほ・とせなNEWS)
Yahoo!ニュース
立民代表選 4候補が目指す社会や野党連携の在り方めぐり論戦
NHKニュース
安田 隆之【おっちゃん♡】 自社オーナー社長兼PEファンド雇われ社長兼ŌGIRI☆倶楽部主筆
いまひとつ盛り上がりに欠けますよねえ。NHKニュースでもトップ落ちですもんねえ。 わたしは蓮舫たん❤ファンですが立憲民主党支持者でもウォッチャーでもありませんので「このひとたち誰?」感。それしか持てません。一般の受け取り方もそんな感じではないでしょうか。 いつも政権を批判し自民党の政治家を悪し様に罵り叱りつける。かつては出てくる人物といえば枝野さんや福山さんや蓮舫たん❤ばかりでした。翻って今回は新しい代表になって「立憲民主党がガラリと変わる!」。そんな印象が希薄なのが原因だと思います。 立憲民主党はすべてが常に古臭く後ろ向きでぐじぐじしてるようにわたしには見えるんです。「新しい何かが起きるかもしれない」という期待感や新鮮さ。「自公政権での閉塞感をぶち壊してくれるかもしれない」というワクワクする何か。そんなものをまったく感じさせてくれない。以前にも書きましたがまるで「サンモニ」のコメンテーターと同じなんです。 立憲民主党の存在じたいが「自民党なくして立憲民主党なし」。政策は「自民党の政策への批判と否定」。これでは新味がありません。 自民党がリベラル政策やバラマキ政策を採用すれば立憲民主党支持層に食い込める。それで自民党は自己完結できてしまう。立憲民主党が自民党の支持層である保守層を取り込む政党に脱皮してくれればいいですが「立共合作」ですから。そこは維新がしっかりとかっさらってしまうと。 「サンモニ政党」は気楽です。有権者にはこの路線でやっていく。そんなふうに思われているんでしょうねえ。
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