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電動キックボードは「ちょい乗りEV」 ヤマハ発が照準
日本経済新聞
岩澤 敦株式会社デジタルパイロット 代表取締役社長
エストニアにいた時に、首都のタリンでBoltというスタートアップが運営していたレンタル電動キックボードを多用していました。ちょっと遊びに行った対岸のフィンランドのヘルシンキでも街中で2社ほどレンタル電動キックボードが用意されてとても便利でした。 スマホに専用アプリを入れ、クレジットカードを登録。利用の際はスマホを使って、キックボードを検索し、探しにくい時はアプリからクラクションを鳴らすという指示も可能でした。タリンもヘルシンキも街としては小さいので、どこにでも乗り捨てることができ、乗り捨てる時には乗り捨てた場所の写真を投稿することになっていました。夕方くらいにはそれぞれ各所で回収され、朝には人が集まりそうな場所に充電されたキックボードが置かれていました。 私のような出張者や観光客にはとても便利でした。ただし、流石に50代のおっさんがキックボードに乗っていて、若者に馬鹿にされたこともありましたし、基本歩道を走るので、歩行者から文句を言われることが多かったです。 日本では原チャリ扱いで、ナンバープレートもあって、運転免許証が必要なようですが、あれで車道を走るのはちょっと怖いかなあって気がします。でも、東京の中心部や横浜の観光地とかではとても便利だと思います。 日本版の電動キックボード、早く乗ってみたいです♪
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新型iPad miniを2週間使ったら、手放せない文房具になった話
Business Insider Japan
岩澤 敦株式会社デジタルパイロット 代表取締役社長
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