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【超訳】プーチンが目指す、「完全なるロシア」とは
NewsPicks編集部
佐野 拓生一橋大学法学部国際関係コース 国際政治学
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【全録】プーチン、独裁22年のすべて(前編)
NewsPicks編集部
佐野 拓生一橋大学法学部国際関係コース 国際政治学
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【図解】「学習歴社会」の到来で、教育、就職、評価はこう変わる
NewsPicks編集部
佐野 拓生一橋大学法学部国際関係コース 国際政治学
学歴の重要性の低下と、「学習歴」という考え方の広がりを予測した特集ですね。「学習歴」社会を具体化しつつ、「学習歴」の広がりによって私たちの生活がどのように変わっていくのかも示されています。 学歴の重要性が低下していく要因の中でも、ジョブ型雇用の拡大は特に重要だと思います。募集職種に適した人材かどうかは学歴だけでは判断できないですもんね… 「学習歴社会」の到来によって、学びが評価されるようになるのは素晴らしいと思います。一人ひとりの人生が豊かになるでしょうし、日本社会の活性化にも繋がるかもしれません。 一方で、「学習歴」社会にはいくつかの解決すべき課題があると感じました。 一つは、教育にかかる費用の増大です。学校に通わせるだけでも相当なお金がかかります。それ以上の経験や体験が求められるとなれば、更なる負担が子育て世帯にのしかかるのではないでしょうか。 もう一つは、教育機関への業務負担の増大です。小学校から高校まで、教員の方の過酷な労働環境は度々話題になります。学習履歴の一元管理に取り組むのは、現状すでにある問題を解決してからの方が良いのではないでしょうか。 学歴主義は多様性の対極にある価値観ではないでしょうか。「学習歴」社会、楽しみです!!
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