Picks
21フォロー
48フォロワー
北朝鮮が長距離巡航ミサイル試験発射
TBS NEWS
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
【ダイフク社長】自動化で変わるのは「物流」だけじゃない
NewsPicks編集部
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
734Picks
中国「ボーイズラブ」などを不良文化として排除要請
テレ朝news
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
大々的に取り上げられた未成年オンラインゲーム規制、学習塾規制、アイドル文化規制など以外でも、上海での教育での英語排除や習近平思想必修化など、今まで一定の自由があった面での取り締まり強化が目立ちます。 色々な意見を持つ方がいますが、中国人も世代ごとに価値観や思想は異なり、もちろん個人差はありますがある中国人の方は 「祖父母世代は毛沢東時代が良かったと修正主義的な近年の政治に不満を持っていて、親世代は資本主義経済の導入で豊かになったという原体験があるので現状で満足、若者世代はネットなどを通じて多様なあり方に触れているので現在の中国の政治経済に疑問を持つ人は多いけど行動するほどではない」 とおっしゃっていました。 例えば、今の大学生でも熱心に中国共産党を支持する方はいらっしゃいますし、上記は普遍的ではないとは思うものの、一定妥当な考え方だとすればこのような背景があるのかな、と想像します。 ・一連の教育・文化関連の政策は、超高齢化社会で増えている年配の国民のため ・①経済成長、②外部に敵を作る、などで十分に国民の不満を処理しきれなくなった政権が「敵」の範囲を広げた ・独禁関連でのIT大手の取り締まりと併せて考えて、力を持ちすぎたり、政治派閥として一致しない「市場主義経済の恩恵を受けて大きくなったもの」を潰して政権への脅威を減らす 最近の「人類運命共同体」などの概念を見ていても、少し戦前の日本が思い出されるので、どうなるかと心配しつつ情勢を見ています。
144Picks
フランス、25歳未満の避妊無料に
www.afpbb.com
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
米、太陽光発電「35年に40%」可能 脱炭素へ試算
日本経済新聞
キヤノン、カナダ半導体買収 次世代CTの基幹部品内製
日本経済新聞
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
米テスラ、エネルギーのトレーディング部門設立へ
Reuters
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
河野氏、原発の再稼働必要 高市氏は処理水放出否定的
共同通信
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
【ネオ文革?】中国ビジネス”異常事態”の裏側
NewsPicks編集部
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
「ネオ文革」「文化大革命2.0」が叫ばれるようになって、私自身はあまりピンときていなかったので調べてみました。 ・事の発端とも言えるのは、先週、中国人コメンテーターが、といった業界に対する中国共産党の規制強化(学習塾、未成年ゲーム時間の制限など)が文化大革命"以来の混乱"につながるのではないかと懸念する、やや挑発的なエッセーが発表したこと。 ・これに対して、体制擁護派のGlobal TimesのHu Xijinが、記事にもある社会主義への回帰だ等々とする文章を投稿(ただし、個人のSNS)。 ・以降、中国内で本件に関する議論が沸騰するも、当局の監視の観点から、例えば百度/Baiduで調べても「今のところ関係する議論はない」と表示される。 → 注意を要すると思ったのは、文化大革命は、習近平政権になる前からメディアでは政治的タブーとされています。1981年に党による歴史決議で存在は否定されていないものの、"誤り”が含まれていたことは認められています。また、その内容について正確な知識を持っていない中国人も多く(外国人の私達にとっても未知の部分は多々ありますが...)、毛沢東一人の過ちと教わり、学生たちによる自主的な紅衛兵などについては知らない方もいます。 文革のときもそうですが、体制が国内の取り締まりを厳しくするのは、たいてい体制が苦しい状態にあるからだと考えています。 ▶︎文化大革命の文脈 毛沢東は当時、50年代からソ連との関係が悪化する中で(c.f.スターリン批判、ソ連による核製造技術提供拒否、両国間の貿易量激減)、 伝統的にエリート主義の中国社会が階層化したり修正主義に走ったりするのを恐れて、また自らの立場や正しさを見せしめて当時の政権関係者を降ろすために始まったものです。 「ブルジョワ」とみなされた高齢者やインテリ層、そして芸術家などは、一部は毛沢東関係者により、一部は触発された清華大などの学生が自主的に組織した紅衛兵により、弾圧されました。 文革開始後、中ソ関係はさらに悪化しています。 一帯一路に基づく途上国支援金額の横ばい〜減少、国内災害多発、米国などからの外圧といった政府側の苦境に対して、飛躍的成長を遂げている一部の企業。 無論、政府側はそれらの企業の利益の恩恵にも預かっているとは思いますが、それでも徐々に脅威とみなされるレベルになってきたのでしょうか。
624Picks
Amazon、三菱商事と再生エネ網 国内に太陽光450カ所
日本経済新聞
Fukatsu Arisaユーザベース SPEEDA アナリスト 
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
444Picks
NORMAL