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白鵬が引退へ 右膝限界…史上最多45度V 数々の最多記録を打ち立てた最強横綱が20年の力士生活に別れ
スポーツ報知
松下 政代在宅映像デザイナー✨四人子供✨湘南暮らし
まずはお疲れ様でした。 私は白鵬は好きではない。神技としての相撲にはとても見えない。強ければ何をしてもいい、勝つためには何をしてもいいと言うのでは、日本的価値観には似つかわしくない。日本人の相撲取りが少なくなったからと導入した外国人力士の時代を、朝青龍と作ったのは事実だが、果たしてそれで相撲界はよかったのか。 辛い相撲界に態々入門したがる若者が減っているのは、致し方無し。最早、相撲界でしか生きていく道がないと言う生活環境も、どうせ生きるなら楽をして生きていきたいと言う価値観の時代。私はこれは情けないと思うが、勝ち負けを至上の命とするからこそ、行き過ぎた先輩からの暴力沙汰も発生すると、個人的には思う。この点も変わらなければ、今の若者には相撲界には魅力は感じられないと思う。せめて、相撲をやれば一生安泰になるくらいでなければ、功利に走る現代の子供達には見向きもされないと思う。 また、一年のうちの場所数も増やしすぎなのも問題だ。スポーツではなく興業と見れば、八百長で力士の勝ち負けを操作するのも理解ができる。ガチンコ勝負の貴乃花は支持してきたが、そういう人もいていいだろうと。白鵬も強かったというが、八百長がなかったとはいえない。 そもそも五穀豊穣を祈願すること神事であると言う基本を改めて思い起こし、部屋も基本に立ち返って欲しい。 勝つためになら何をしても良いと言う対戦を見せられて神様は喜ばれるだろうか?喜ぶわけがない。綺麗な身体がぶつかり、お約束の技で勝ったり負けたりするのを見て、今年の米の出来は良くなるようにと祈ることに意味があると思うのだ。 朝青龍や白鵬が問題だったのは、モンゴルにはもともと違う経脈の相撲界があったこと。かつて隆盛だった外国人力士は、ハワイやトンガ王国だった。彼らの国には相撲がなかったから、日本の相撲に入り込みやすかったが、モンゴルにはモンゴル相撲があり、それは日本の相撲とは違っていたことで、彼らモンゴル勢のやり方を滲ませられ、こちらも批判する事ができなくなった事も問題だったのだと思う。
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自民党総裁選 高市前総務相 立候補を正式表明
NHKニュース
松下 政代在宅映像デザイナー✨四人子供✨湘南暮らし
途上だったアベノミクスをきちんと継承するサナエノミクス等、経済政策の良さ然る事乍ら、堅固で信頼できる国家観の持ち主が、日本初の女性の総理誕生の壁も乗り越えてくださるかもしれない事、これは日本国民にとって二兎を得たことと同じであります。 日本の技術が意図せず外国に拡散されることなどの国益の損失も食い止めてくださることも、大変心強い。 個人的には女性総理の誕生という観点だけで見ることはあまりに単純で、この点をあまり重視していませんが、高市さんなら十分に信頼して託すことができると思います。 国連などで要らぬお世話の「女性の社会進出が遅れている」などの低評価も、高市総理大臣誕生で「どうだ!」笑と見せつけることが可能。まあ、それは冗談ですが、この点をメディアが注目しないことでも、高市さんが日本の国益に最も敵う人物であることが分かります。 個人的には、あの痛くて‼️辛い‼️マンモグラフィーをもっと楽にしてくれることは、女性ならではの視点で非常にありがたいと思います。まだ子育て途上で乳癌で亡くなる女性も今まで少なくなかったと思いますが、早期発見の門戸が更に開かれる事でこうした不幸が減っていくことを希望します。 選択制夫婦別姓などこそ女性の視点に立つものだとという意見もあるようですが、これはあまりに薄っぺらな嘘っぱちであることをこの場を借りて書かせていただきます。(男性目線に立って、夫婦別姓にする事は幸せを与えてくれますか?結婚をしてみて、ダメなら離婚をすればいいという安直さも私には伺われます。男性も結婚で氏が変わることを女性任せにしなければ、女性の不満は少しは解消するのではないかと感じます。) 日本の戸籍制度を簡単によからぬ方向に進めてはいけませんし、我々現代の知恵だけで浅はかな決定をするのは烏滸がましいことを、この機会に再考すべきだと言いたいです。 実際に討論に入る前に、高市さんはキャピタルゲイン増税に関してのお考えは撤回して下さいますようお願い申し上げますと、最後につけ加えておきます。
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「要請」応じず売上高9割増 グローバルダイニング
朝日新聞デジタル
ワタミ会長が激怒「我々だけが犠牲」再宣言の方針に
テレ朝news
松下 政代在宅映像デザイナー✨四人子供✨湘南暮らし
正直いうと、強制でもなく宣言なのだから、無理だと思えば無視して営業すれば良いのではないか?誰にも訴えられやしないと思う。 怖いのは、政府ではなく、「あんたのところで酒を飲ませる営業をしていたから、感染が止まらないのだ、どう責任をとってくれる??」という市井の人々の監視と抗議、それに伴う反逆的な行為の方…。 私にはお酒を伴う飲食に、感染蔓延をさせる根拠など見出せないと思うのだが、そんな疑問も有識者からの意見が出されれば簡単に覆ってしまい、国民は意外と従ってしまうものなのだ。まるで洗脳されるかのように。 マスコミでは毎日のように「感染者数の発表」と「感染者数増加都市の伝達」に余念がなく、実際は感染者は患者でないのだから、満遍なく感染が増えて抗体ができてくれば良いのだと思うが、こういった報道を見ているために、未だに感染者が増えること、イコール、重傷者が増えているかのような誤った理解が増えているのだと思う。 政府は、五輪開催に合わせてこれ以上の感染爆発が起こらないように、恐らくは熟考して、4回目の緊急事態宣言なのだろう。個人的にはそんなことをする必要はないのにと思うが、そうせざるを得ないコンセンサスもあるのだと思う。 飲食業、旅行業などはもう今まで血反吐を吐く思いで政府の要請に従い続けたのだから、この期に及んで、無理ならば従わなくても良いのではないか?個々人の判断に委ねられても、この際は許される範囲だと思う。
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NORMAL