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Sansan×神山まるごと高専 出会いからイノベーションを生み出す~寺田親弘
GLOBIS知見録 最新記事
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
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【入門】非デザイナーのための「デザインのルール」
NewsPicks編集部
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
「資料を売り物の1つ」とするコンサルタントという職業柄、デザインの重要性にAgreeです! もし非デザイナーであれば、私の経験上では「デザインだけでは十分でない」部分もあり、そんなデザインのお供スキルについて少し触れさせていただきます。 (以下、全てデザイナーでない方を前提としたコメントです) 学ぶ順番ではなく、資料の順番として先に「ロジカル/クリティカルシンキング」がペアのスキルとして存在します。 表現する前に表現する内容がしっかりと自身の頭の中で整理されている必要があり、整理されたものを「相手に伝わりやすく仕上げる」のがデザインです。 その整理する方法論として、情報を構造化するスキルであるロジカルシンキングや、論点に徹底的にフォーカスを当てるためのスキルであるクリティカルシンキング。 本記事を読んで分かる通り、デザインの基本はシンプルです。 この実践が難しいのですが、実践できない人の多くはデザインサイドのスキルの問題ではなく、上流であるロジカル/クリティカルシンキングだったりします。 内容がちゃんと消化されていないと、シンプルにしても単なる情報不足や、メッセージがおかしいなど、ちぐはぐになりがち。 中身がないのに着飾っている人、って感じでしょうか。 でもとりあえずきれいな資料だったりするので、学生のうちくらいは周りから「すげーやつ」に見えたりしますw 繰り返しますが、デザインの重要性を否定するつもりはありません。 というか、書いてある通り。ほんと重要です。 私の場合はコンサルタントとして日々パワポを10年以上使っていると、ロジカル/クリティカルシンキングはそれなりに習熟してきます。 それをどうやって最適に表現するかという中で、今更ですがデザインが必要になることが多々出てきます。 これはマーケティング(特にプロモーション)と似ているかもしれませんね。 アピールするのがデザイン。 あくまでもアピールに足る「良いもの/考え」を作る思考プロセスはまた別。 良いものがあって初めてアピールが活きる。 そんな関係です。 デザインは万能薬ではありません。 それを理解した上でデザインを学ぶことで、より実践的にデザインを活用できるのではないかと思います。
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【観戦ガイド】ついに開会式🔥今日の2種目もこう楽しもう
NPコミュニティチーム
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
ここまでネガティブな報道が続いて、手のひらを返したように盛り上げ始めることは切り替えなのか、単にポリシーも思考の哲学もないだけなのか。 オリンピックに罪はない。 でも、報道の主体者側はどうなのかな。 始まったなら楽しもうよ、という姿勢は評価できる一方で、成熟した議論を重ねていく姿勢としては違和感を感じる。 このタイミングでのオリンピック批判が楽しむイベントへの「悪」かのような、無意識の言論統制すら生まれつつある。 そこに論理的根拠を出さず、感情に訴えるだけのコメントばかりなことが何よりの証。 論理的にケジメをつけず、感情的に過去の議論を割り切り、忘れ、積み上げなく次に進むという建設的でないやりとりが日本の特徴で、この数日のオリンピック見てれば顕著です。 だから、何も変わらない。 おそらく少しの内閣支持率への影響以外、変化は起こらない。 議論が非建設的、という所以。 これは書生の議論と呼ばれるものです。 どうか、開幕後も開幕前の議論をうやむやにしないでほしい。 垣間見えた日本の課題を忘れないでほしい。 このままだと、失われた30年は40年になる、間違いなく。
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Twitter、「TweetDeck」改良版のテストを開始
ITmedia NEWS
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
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地域SNS・ネクストドア、食料品分野の広告ビジネスが好調
DIGIDAY[日本版]
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
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「エンタメDX カオスマップ 2021年版」が公開
デジタルシフトタイムズ
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
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業界最大イベント「東京ゲームショウ」 オンライン化の舞台裏
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
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【音声】Slackの新機能は「Zoom疲れ」を解消できるか
NewsPicks編集部
大山 哲生米国コンサル法人代表(Skylight America Inc) CEO
個人的な興味はリアルとZoomの間にそこまで市場があるのか、という点。(私はNo派) Zoom疲れの最大のソリューションはオフィス出勤。 アフターコロナを迎えつつあるアメリカは、全てをリアルに戻さずに最適なバランスを模索する企業が増えてきています。 なので、過去一年と比較して「zoom疲れ」からは既に解消される動きのはず。 また、リモートコミュニケーションにおいて、手段の選択肢が増えることは必ずしも良いことばかりではないです。 毎回zoomかSlackか迷うのは、それはそれでめんどくさい人もいるハズ。 どういう時にzoomで、どういう時にSlack。こういうナレッジが社会的に蓄積されるのには一定の時間がかかります。 それを社会が大規模に取り組むだけのニーズが今あるのか。 少なくともコロナ時のテレカンとは置かれた環境は違いますね。 本サービス、そもそもzoom疲れをおそらく課題トリガーとしていないのでは、と推察します。 どちらかと言うと、記事にもあるDiscordの流れかと。 アメリカでは若者のDiscord人気が凄まじいので、その市場を純粋に取りに来ていると考える方が自然、と個人的に思います。 元々Slackの既存の会議機能はあまり品質よくないので私も殆ど使わないですが、ここを他のグループウェアやコミュニケーションツールに逃さず、Slack内で完結させて利用時間増やす、というのが狙いかと。 そこにこれまであまりうまく行ってない課金を絡めてくるんじゃないかと。
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