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開業医の赤字転落…コロナ後「収入が3分の1になる」の現実味
幻冬舎ゴールドオンライン
Notomi Tsuguto日本医科大学 女性診療科・産科 助教
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月曜朝に仕事をするのをやめたら、良いことがたくさんあった
ライフハッカー[日本版]
Notomi Tsuguto日本医科大学 女性診療科・産科 助教
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ステロイド外用薬は怖い?子どもに使って大丈夫?不安に回答【小児科医】
st.benesse.ne.jp
Notomi Tsuguto日本医科大学 女性診療科・産科 助教
もしかしたらワクチン忌避以上に根が深く闇も深いかもしれないステロイド忌避。 自分も小児期からのアトピー性皮膚炎で母親もステロイドに抵抗感満載の人でした。ネットをみれば「脱ステロイド」など様々な体験記や意見など出てきますし、ヤバイのはワクチンが予防なのに対しステロイドは治療で悪徳な商売が見られる点。治療が必要な人に適切な治療がなされないばかりか高額で根拠のない治療法を信じさせて責任取らず儲ける人間がいるという。食べ物でも保湿剤でも「アトピーも良くなった!(個人の感想)」などと書くだけで一部の人間には広告としてもろに刺さる。 そういう時代を経てか、ステロイド軟膏を出そうものなら「ステロイドはやめて!」という人もたまにいますし(妊娠中に妊娠による湿疹がでることがしばしばあります)、皮膚科の先生に関して「あの人たち二言目にはステロイドっていうじゃん」と患者さんに言われることもあります。それはステロイドが第一選択治療だからでは?とお伝えはするのですが… 使い方を誤ればたしかに強い副作用がでるステロイド(僕自信も経験あります)。是非、専門家を信じて使用法をしっかり守って使用してほしいですね。この記事もしっかりと広まってほしいです。
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「少年野球は盗塁禁止に」という声が出る背景事情
東洋経済オンライン
Notomi Tsuguto日本医科大学 女性診療科・産科 助教
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