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緊急事態「解除基準近づく」 感染者減少で―田村厚労相
時事ドットコム
島野 仁旬鮮和食 仁や オーナーシェフ
いきなりまん防なしでの全面解除は、たまりにたまった鬱憤から感染症対策が非常におざなりになる懸念があるのでその辺は慎重にすべきで、首都圏や愛知県、沖縄県などは慎重に判断すべきだと思います。また、もし緊急事態宣言が出ていた地域でまん防にするなら、時短営業でもいいからお酒は出せるようにして欲しいと強く切望します。 多くのお店が感染症対策をきちんとしている現状、きちんとしたエビデンスもないのだから、与える影響がでか過ぎる酒類提供禁止はやめるべきです。 それと、大事なのはこれより、この感染者数が落ち着いているときに、感染はするが重症化は防げるというワクチン接種効果を踏まえて、軽症者用中等症用の医療体制の強化をすること。昨年の感染者数の増減パターンを今年はほぼトレースしており、また、早期にワクチン接種をした医療従事者や高齢者はワクチン接種効果が弱まる懸念があります。 季節的要因で第6波は必ず来ると予測でき、それは検査陽性者数だけ踏まえれば第5波より大きな波になる可能性も否定できません。 なので、感染はするが重症化はしないということを踏まえてのいわゆるワクチンパスポートや陰性証明を使った規制緩和を早期に議論すべきだと思います。 本当に何度も言っているけど、総選挙している場合ではないのですけどね。。
124Picks
なぜ第5波は収束に向かっているのか? そして第6波は来るのか?
fire-earlyretire.com
島野 仁旬鮮和食 仁や オーナーシェフ
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【削除されました】養殖物2021年9月22日(水)
note(ノート)
島野 仁旬鮮和食 仁や オーナーシェフ
おはようございます!早めに起きてデスクワークです。今は使い古してボロボロになったレシピ帳を新しいノートに移植しています。 鬱になりかけのような次女は、おかげさまでだいぶ良くなった感じで特に昼を過ぎてから、夜はいい感じでだいぶ以前のように戻りました。 ただ、朝は小学校になかなか行きたがらず、ネガティブ思考全開なので、まだまだ注意して見守りたいと思います。 一応、担任の先生にもナイショで状況は説明して、ちょっと気にかけて下さい、何かありましたら連絡下さいと説明はしてあります。 今日は普段は仕事で参加できない、地元市議が主催の以下記述のサロンに参加予定です。こんな時節柄なのでリモートです。ただ自分はZoomを利用したことがないので今から大丈夫か、ちょっと緊張してます。 ➡【再掲★第47回ミライ茶論】9/22に特別企画で開催 おかげさまで各分野から参加申し込みを頂いています。 事業主の方、一般の方共にお気軽にお申し込みください。 以下 今回のテーマは「コロナ禍の地方都市経済」です。 難しいテーマではありますが、コロナ禍の影響の大きい分野の方にご参加いただき、近況や要望またはアイデアなどを持ち寄り建設的な展開になるように努めます。 市、県、国に本当に求められていること メディアに求められること 市民にできること どんな内容になるかは分かりませんが、ミライ茶論ですので未来に繋げる前向きな場としたいと考えています。 趣旨にご賛同いただける方はぜひ、気軽にご参加ください。 もちろん通常通り、特に事業をされていない方でもご参加いただけます。 栃木県の緊急事態宣言解除が不透明な状況ですので、リモート開催をいたします。 ※日程がイレギュラーですのでお気を付けください。 ※リモートですので通常の90分に戻します。 WEB会議サービス「ZOOM」を使用します。スマホ、タブレット、カメラ付きPCがあればどなたでもご参加できます。ぜひ初めての方もお試し気分でご参加ください。 以下詳細…
60Picks
政府、緊急事態宣言“全県”解除を検討 首相訪米後に最終判断へ
TBS NEWS
島野 仁旬鮮和食 仁や オーナーシェフ
果たしてどのレベルで底打ちするか?気になる所ですが、現況を見る限り、人流とはほぼ関係ない様相を示しているので、沖縄などを除いては全面解除でいいのではないかと思います。 大事なのは昨年と感染者数の増減パターンはほぼ一緒なのだから、人流の増減にかかわらず、感染者数はおそらくは10月中には増え始め第6波が年末年始ぐらいを頂点として来ることは、ワクチン接種は進んでいても当然予想できることです。計画ではほぼ希望者はワクチン接種出来ている状態ですが、欧米を見てもデルタ株により感染者数が大きな数になることは当然予想できます。 第5波でも未だに医療機関が逼迫し続けている現状を鑑みれば、補助金だけ受け取りながら病床を使用していない、いわゆる幽霊病床に対する不正受給の改善をはかるとともに、やはり、多数出ると思われる軽症者、中等症をカバーする、臨時大規模新型コロナ専用病棟の構築は必須かと思います。冬シーズン、第6波のバリューは第5波を上回る可能性もあります。 この状況で万が一空振りに終わっても、批判は少ないだろうし、その時にはきちんとしたリスクコミュニケーションをメディアや国は取るべきだと思いますし、言い方は良くないですがそれが仕事だと思います。 あとは大事なのは出口戦略と医療従事者に対しての3回目のワクチン接種、いわゆるブースター接種をどうするか? 今年の早い段階でワクチン接種した医療従事者や高齢者は抗体の効き目の低下が懸念されます。 第6波に対して、医療体制の拡充と、いわゆるワクチンパスポート的なものをどうするか?一般市民に自粛を要請するばかりでなく、ワクチン接種した人に対してのインセンティブの付け方、また飲食店やイベントなどに対しどう使うか?時間はありません。早急な対処が必要だと思います。 なので何回も言いますが、この時期に総選挙で政治空白を作ることに対して、全く特例の延期論や批判が出ないことには本当に危機感を感じています。皆さん、今までの流れを見てきて本当に大丈夫だと思っているのでしょうか?
426Picks
NORMAL
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