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きっとまだ使ってない、Googleカレンダーの隠し機能9つ
ライフハッカー[日本版]
倉澤 寿英富士コム有限会社 代表取締役
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【金言】イチローの言葉に隠れた「個の時代を生き抜くヒント」
倉澤 寿英富士コム有限会社 代表取締役
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仮想通貨で一斉税務調査 14億円申告漏れ、グレー節税も
日本経済新聞
倉澤 寿英富士コム有限会社 代表取締役
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【無料】成毛眞 with 鎌田浩毅「巨大災害×日本の未来」
NewsPicks
倉澤 寿英富士コム有限会社 代表取締役
富士山の麓で近くに住んでます。笑 最近、会社と家とそれぞれで火口の場所でどのような被害になるのかを確認してみました。 溶岩流のハザードマップでは大中小と3段階で記載されており私の地域では、場所によりますが中規模で最短2時間で河口湖付近まで到達し、1週間で交通網が寸断し孤立する地域が出てきます。 大規模だと、中規模まで大丈夫であったところも、危険になり、鎌田教授も仰っていた相模原まで到達する規模の噴火になります。 それと火山灰は最大で50㎝。ちなみに30㎝で木造の建物が倒壊する恐れが出てきます。 もう一つ近くに住む人が経過すべきなのが、「融雪型火山泥流」です。 冬期に噴火した場合積もった雪を溶かし、それが土石流のような感じで流れてきます。この場合最速で1時間で人が住む地域まで到達する恐れがあります。 今回の2040を見て、そんなにすぐ南海トラフ地震がくる確率は高くはないようなので、心配はしすぎず、でも準備はしておかなければと思いました。 2030年頃に最大規模の噴火があった場合は、長い間家に戻ることができない=地元での仕事はできなくなります。 今は今後起こりえるリスクを洗い出し、その後はリスクへの備えと段階を踏んでいきたいと思います。
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【1億円超を達成】30代子持ち夫婦の選択
NewsPicks編集部
倉澤 寿英富士コム有限会社 代表取締役
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倉澤 寿英富士コム有限会社 代表取締役
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