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【落合陽一】アフター・トランプの世界のゆくえ
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里見 陵UCCホールディングス 執行役員CSO
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【高原豪久】ユニ・チャーム社長が実践する沈思黙考とOODA
NewsPicks編集部
里見 陵UCCホールディングス 執行役員CSO
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【新常識】中国で勝ち残った「EV御三家」を知っていますか
NewsPicks編集部
里見 陵UCCホールディングス 執行役員CSO
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【リコーCEO】大企業がDXを実現するために「必要なこと」
NewsPicks編集部
里見 陵UCCホールディングス 執行役員CSO
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【解説】ESGに背を向ける企業は、危ない
NewsPicks編集部
里見 陵UCCホールディングス 執行役員CSO
前半のESG投資の議論ももちろん参考になるのですが後半の日本企業の特徴、課題に強く共感しました。私自身、米国大企業による日本企業のM&A、PMIを7年間どっぷりやったのですが、米国企業の「すごい!」というところと「うーん」というところ両方感じました。欧米企業は仕組み化、モデル化、標準化されたベストプラクティスのはめこみ等は本当に強いですし、ボトムラインに思いっきり効きます。もっともっと日本企業が学んで取り入れないといけない部分だと思います。名和先生が言われる通り「もったいない」。 ---以下本文記事より引用--- 日本も海外も無形資産を大事にしていることは共通なんですけども、日本は「匠」を、海外は「仕組み」を多用しています。 「匠」はみんなの創意工夫です。まさに匠の世界で、日本の現場が最も得意としている力です。だけども、これは深いのだけど、スケールしにくい。 一方、海外は「仕組み」に落とすのが、とてもうまい。中国やインドも含めて、スケールとスピードが圧倒的にうまい。 しかし、一皮剥くと、割と当たり前のことしかやっていないし、標準化してしまう。つまり、仕組みに落としてしまうと、匠の深さが出ないのです。
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