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ラグビー日本代表で観たいSO山沢拓也の“特別な才能”とは? 「2023年」に必ず求められるだろう“Xファクター”の最有力
Number Web|選りすぐりの総合スポーツコラム
田中 慎一(株)インテグリティ 財務戦略アドバイザー/代表取締役
私もこの記事の「SOには山沢を起用せよ」に全面的に賛成です。というか、私は10年以上前から山沢押しです(笑) 記事中にもありますが、いまの日本代表のジェイミー・ジョセフHCとトニー・ブラウン攻撃コーチもまさにこの考え方を持っているのでは?と感じます。 『勝ちを狙うには“ファンタジスタ”は不要――それはラグビー界に根強い常識でもあった。』 山沢君をはじめて見たのは彼が深谷高校1年生のとき。すごい高校生がいるんだなあと思い、彼のことを聞いてみたらナントまだ1年生というじゃないですか。 グラウンドに両チーム合わせて30人の選手がプレーしているなかで明らかに周りとは違うオーラを放っていた、その選手が1年生と聞いて二重に驚愕したものです。 見た瞬間に10年に一度の選手だと直感し、将来は必ず日本代表になると確信しました。山沢君のプレースタイルを一言で表現するなら「和製ボーデン・バレット」。 花形SOの特徴である天性のひらめきとスピードが絶品。バレット同様スピードがあるので残り15秒あれば1人でトライまで持っていける力があるほか、ディフェンスも強いんですよね。その証拠にバレットと同じでFBで起用されても高いパフォーマンスを発揮します。 2023年のW杯には必ず出てほしいと期待しています♪
【結論】いま、上場の世界で起きていること
NewsPicks編集部
田中 慎一(株)インテグリティ 財務戦略アドバイザー/代表取締役
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男性部下の育休、賛同したいけど……アンケートで見えた上司の本音
withnews.jp
田中 慎一(株)インテグリティ 財務戦略アドバイザー/代表取締役
何にしてもそうですが、世界との圧倒的な差を感じますよね。日本には日本のやり方があって当然いいんですが、それもwell-beingがあってこそ。 日本の外の事情を知れば、いまの日本の現状があまりに理不尽であることにすぐに気づくはずなので、まずは自分の目で日本の外を直に見ることが大切なんだと思います。 「職場の雰囲気」「取りづらい」といった空気の問題にしても「部下しか知らない仕事が多い」「人繰りがつかない」といった根本的な仕事の仕組みの問題にしても、「海外はどうやっているんだろう?」と見てみる、知ろうとするところ始めることが大切。 今の働き方改革は「ゆとり教育・大人版」にしかなっていないので、生産性を上げることにはなりにくいんですよね。 日本の外に目を向ければ、パパが子育てもするし、定時で帰るし、リスキリングはするし、4週間の夏休みは取るし・・・それでいて生産性も向上、高給を取る人がたくさんいます。 私もそんなことに気づかなかったら、きっと今頃はつまらない退屈な人生を歩んでいたんだろうなあと感じることがあります。 今の日本に本当に必要なのは「働き方」改革ではなく「生き方」改革なんだと思っています。
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