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【実践】人の興味を引く「デザイン力」を磨く習慣
NewsPicks編集部
高橋 祐二01switch合同会社 CEO
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「ティール組織にしよう」 というアプローチが 極めてナンセンスな理由
Diamond Online
高橋 祐二01switch合同会社 CEO
対話が成り立つ基盤作りが先 組織というのは、ビジネスなら、経営と従業員、部署内のメンバーで構成されるとおもいます。  【大切なことは、慢性疾患が一体どういうものかを対話的に解きほぐすことです。そうすることで、問題の発生を通じて、よりよい組織をつくっていくことにつながるのです】 経営は、「組織の状態は、、、」と課題視しても、従業員は、「私には別に関係ないし、、」と対峙すらしてない時、慢性疾患であることの把握、その根本原因の確認、恒久的措置の検討など、【対話】で掴み、解決出来るのか、やや疑問です。 そもそも、対話が成立するのは、お互いが心を開き、事に向かい合っている人同士の関係です。 この関係は、組織で発生する【病気未満】にも気が付きますから、経営と従業員、部署内でメンバーで、自律的に解決に向けた【対話】や【工夫】も以前から行ってるはずです。 慢性疾患とは、長年続いた様々な歪みが産んだものと思いますが、対話が成立してるなら、長年も歪みは続きません。 対話が普段から成立してないからこそ、慢性疾患になるのであって、慢性疾患になったから、「さあ、話し合おう!」とはならないのでは。 ティール組織は、自律駆動出来る人の集団です。  作業をこなすレベルの人や、回すのがやっとの人のメンバーでは、ティールには遠いですが、そういう方と対話しても解決には中々ならず、業務の整理や見直し、情報の標準化や集約化を、先に進めて、誰もが【同じ土俵で対話出来る環境・基盤】を作って楽にして上げることがむしろ大事かと思います。
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【秘技5選】ビジネスにも効く「デザイナーの思考プロセス」
NewsPicks編集部
高橋 祐二01switch合同会社 CEO
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