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【独占】僕は「生命をつくる」ためにこの技術を開発した
NewsPicks編集部
【予告編】中国が絶対に読んでほしくない発禁本
NewsPicks編集部
須田 桃子NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト
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【Q&A】素朴な眠りの疑問に、科学で答えます
NewsPicks編集部
須田 桃子NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト
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【データあり】「睡眠時間が長いほど好業績」は本当だった
NewsPicks編集部
須田 桃子NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト
「睡眠の科学」特集3回目。編集を担当しました。 仕事のために徹夜したことは幾度となくありますが、健康に明らかに悪い上に能率もむしろ下がるなあと感じていました。個人的な実感でしたが、組織レベルでも影響があるというデータがあるのを今回、初めて知って驚きました。 健康だけではなく、仕事のクオリティを上げるためにも、十分な睡眠は不可欠だということですね。 「勤務間インターバル制度」についても初めて知りました。新聞記者時代は夜勤や泊まり勤務の翌日もほぼ普通に勤務していましたが、眠くて辛かった…。 当時、この制度があったらどんなにか良かったか、と思います。 他にも、「管理職ほど睡眠をとった方がいい」など、有用な情報が満載の記事です。 ----------------------- NewsPicks編集部は、オリジナル記事・番組の内容について「もっと知りたい」ことをご質問いただくと、後日まとめて回答する「#教えて」企画を始めました。 コメント欄に【#教えて編集部】とつけて質問を投稿いただくと、いくつかピックアップして回答いたします。 この記事の内容についても、皆様の質問をお待ち申しております(詳しくは下の告知記事をご参照ください)。 https://newspicks.com/news/8002819/body/
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【新番組】ファッション業界に、英語で「電凸」せよ
NewsPicks編集部
須田 桃子NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト
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睡眠研究でブレークスルー賞をとった「大発見」
NewsPicks編集部
須田 桃子NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト
柳沢教授にはIIISの設立前から何度か取材してきましたが、今回のインタビューではこれまでメディアには語られてこなかったエピソードを明かしてくれ、同席した広報の方も驚いていました。 たくさんのマウスのそれぞれにランダムな遺伝子変異を起こさせて観察し、睡眠や覚醒に異常の見られた場合に(より厳密にいうと、その異常が子に遺伝することまで確認した上で)原因遺伝子やその働く仕組みを特定する「フォワード・ジェネティクス」。マウスの数はなんと8000匹です。初めてこの壮大な実験について話を聞いたときは、規模の大きさに圧倒されました。たしか当時は、すでに異常のあるマウスがいくつか見つかっており、解析中だったのですが、その後、研究成果が続々と論文として報告されています。記事中でも、昨年12月にNatureで発表されたばかりの論文の内容が紹介されています。 もう一つ、忘れられないのが、IIISの新研究棟ができた時の記念式典で講演させていただいたことです。テーマは「STAP細胞問題から考える研究の倫理とリスク管理」。依頼された時は晴れがましい式典にふさわしい題材なのかと戸惑いましたが、柳沢教授からのリクエストでした。研究不正のない、クリーンな研究所にしたいという、機構長としての強い願いがあったのだと思います。式典後のレセプションでは、柳沢教授をはじめとする研究所のメンバーによるクラシックの演奏も。柳沢教授のプロ級のフルートの腕前に、またしても驚かされたのでした。
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【解説】「学者の代表機関」に何が起きているのか
NewsPicks編集部
須田 桃子NewsPicks 副編集長 / 科学ジャーナリスト
2020年に発覚した、菅前首相による日本学術会議の会員候補の任命拒否問題を覚えている方は多いと思います。この問題が棚上げになっている一方で、政府が半ば強引に押し進めようとしているのが、学術会議の「改革」です。昨年12月に明らかになった法改正案に対し、学術会議内外から、批判や懸念の声が上がっています。 政府の改正案はどんな内容で、なぜ反発されているのか。東京大学の隠岐さや香教授による解説をお届けします。 後半には、米国のDARPAについての言及もあります。私自身、米国でDAPRAによる合成生物学研究を取材した経験がありますが、隠岐教授のおっしゃるように、米国内ではDARPAがアカデミアでの研究に莫大な投資をしたり、牽引したりすることへの批判的な分析は様々な形でなされており、少なくともそうした声が政府によって封じられるという話は聞きませんでした。 今回の法改正案の狙いが、今後やりたいことへの批判を封じたいがためだとしたら、やはり政府が取る手法として健全とは言えないのではないでしょうか。(そもそも、違法性が指摘されることをした側が、それを正すことも、理由を明らかにすることもなく、相手に対して一方的に「改革」を求めるのも変な話ですよね…) 追記:学術会議がどんな成果を出してきたか、については、この記事では触れていませんが、2020年の下記のインタビュー記事で紹介しているのでぜひご参照ください(参考記事にも入れています)。歴史的な背景についてもより深くご理解いただけるかと。 https://newspicks.com/news/5360685/body/?ref=search
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