Picks
167フォロー
152フォロワー
【山口】地元高校の卒業生を、未来のIT人材へ育成
NewsPicks +d編集部
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
Google、「中国企業」に自動運転車の製造委託 相手はGeely
自動運転ラボ
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
210Picks
EV戦略見直しのトヨタ、もう出遅れを挽回できないのか テスラ・中国メーカーが快走、欧米メーカーはトヨタ凌駕する投資
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
以下、気になる点や個人的な見立てです。 まず、結論としてトヨタは他OEMが誰もやらない戦略を取っていると見ています。 それは、経営学の常識ではあり得ない【全方位戦略(フルラインナップ戦略)】です。 経営の定石は、やらないことを決めることです。つまり、絞ること。Teslaのように車であればBEVだけとか。VW等もBEV比率高めるというのは絞っていくことでもある。 一方のトヨタは、絞らないという、いばらの道を突き進んでいます。ただ、予測不能で多様な世界なので、トヨタの戦略も間違ってはいないと思います(効率は悪いかもしれません) 何れにしても、どうなるか要注目です。日本の未来のためにもトヨタには踏ん張って、更なる飛躍を期待したいです。 ・市場予測 →インフラ、エネルギー政策、地域毎ユーザーの生活実態等の観点からどうなるか分からんのが正直なところでは。 ・投資金額 →トヨタはHEV/PHEVに20年以上投資。BEVへ流用可能な資産も沢山あるので、 HEV/PHEVやってない欧米OEMと差があって当然だし、金額が多ければ良いものでもない。 ・採算性 →真相不明ですが、事業性が厳しいのは間違いないのでしょう。 ただ、トヨタの強さは2番煎じでもNo.1になってしまえるところ。
【福岡】「捨てられる魚」をおいしく活用。サブスクでお届け
NewsPicks +d編集部
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
路線バスの消えゆく街、生活の足を支えるのはAI
日本経済新聞
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
3Picks
車載電池の需要増を捉える、金属接合スタートアップの正体
ニュースイッチ
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
三井物産、無人運転のトラック物流に参入 レベル4で
日本経済新聞
Ishikawa Tomoki日系自動車会社 新規事業部門 特命担当
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
NORMAL