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【超実践】身近な事例で理解する、世界標準のマーケティング
NewsPicks編集部
Arai Kaoru公認会計士 Fintechコンサルタント
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香港「リンゴ日報」発行停止を発表 警察が資金凍結で
NHKニュース
Arai Kaoru公認会計士 Fintechコンサルタント
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夫婦別姓、再び認めず 最高裁、民法規定「合憲」
共同通信
Arai Kaoru公認会計士 Fintechコンサルタント
夫婦同一姓は日本の文化であり、家族の一体感を表す絆でもあるという意見をもって、夫婦は同一の姓であるべきという主張をする人がいますが、夫婦同一姓は、明治政府が戸籍法の導入で名字を持つことを日本人に認めた時に定めたルールであるということを理解して欲しいと思います。 それ以前に、名字を持っていた武士であっても、夫婦が同じ姓を名乗るということはなかった訳です。 つまり、夫婦が同じ姓を名乗るのは、明治政府が作ったルールであって、日本の伝統的な文化からくるものではありません。 明治時代に、戸籍制度を作った時の状況は今とかなり違っています。当時は戸籍が役にたったこともあるのでしょうが、今は、マイナンバーによって日本に住む人は一元管理できるようになっています。 それでもなお、明治政府が作った戸籍という概念を保持し続けて、夫婦同一姓を貫かなければいけない説得力ある理由は何なのかを知りたいです。 夫婦同一姓は、必ずしも女性に改姓を強いているものではない…と主張する男性もいますが、現実は大半は女性が改姓をしています。その不利益は、事実上女性が受けているのですから、女性に強制しているわけではないというのは屁理屈だと判断します。 この夫婦同一姓がベースとなって、結果的に専業主婦が税制をはじめ多くのルールで妻という立場で優遇されるルールが多く存在するのも事実です。それをもって、日本の文化というのであれば、それはそれで一理あるのかもしれませんが、今の日本の男性、そのような重責を引き受ける強い意志があるようにも感じません。 夫婦平等に家庭の責任を果たすべきというのであれば、改姓という不利益を女性に課すのは不合理であると考えます。これは、違憲かどうかを争うべき次元ではなく、やはり立法府が主導して法律改正をするべき課題だと思います。
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freeeが「限度額3000万円」の法人向けクレカを提供する狙い
ITmedia ビジネスオンライン
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ウーバージャパン書類送検 不法就労助長疑い、警視庁
共同通信
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ワクチン接種で大活躍 新潟の中小企業が国難を救えた理由
日経ビジネス
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