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大阪 「緊急事態宣言」要請 今週判断へ 医療体制崩壊危機
関西テレビ
コロナ解雇4万人超、厚労省集計 1カ月で1万人増
共同通信
Takashiro Takemasa株式会社サンレディース 人材派遣会社
いやー、えらい事なって来ました。 でも想定内と言えばそうですが・・・雇用の減少はコロナの影響である事は間違いありません! そんな中今後どのようにして行くのか?がポイントになって行きます。 私が考える今後コロナと経済ですが、若者は外で働き遊ぶで良いのではないでしょうか? 基礎疾患、高齢者については自粛要請を行い出来るだけ外へ出歩いたり若者と出会わないようにする。(親族含む) 介護系や医療関係者についての職につく若者は職業柄自粛の対象にして行かなければなりませんが・・・。全ての人の動きを止めるのは良くないと考えます。 重症患者についての治療については医療崩壊を防ぐ為にも年齢の若い者から優先する! 極端な考えかも知れませんが、ここまで来たら何かを捨てる勇気も必要であるかと考えます。 今、夜の街でクラスターや感染広がりを取り上げ報道されていますが、人が集まる場所には必ず感染がいずれにせよ広がるものです。 また、中国では広がっていない?これは私的には『え?』と言う見方しかありません! 国内旅行へ遊びに出かけている中国人の報道み見ていると感染者数が減っていると言うのは信じられないものです。 また、日本より厳しくロックダウンした国で結果的に感染者が広がり止まらない状態が事実としてあります。 一方、死者数は世界的にもここ数ヶ月で減っている国が多くあるのも注目すべき所ではないでしょうか?(何故か隔離などの徹底が進んでいたオーストラリアは死者数が上がっていますが・・・) 要するに簡単に解決できる問題ではなく、こんな時こそ時代から来る運命として捉え、なにを優先して行くべきなのか?を真剣に議論して行き、時には重症化しやすい高齢者が多少亡くなってしまうリスクも覚悟して生きる道、いわゆる経済を動かして行く覚悟を持つタイミング判断の時期だと思っています。 そんな事出来るか!なんて怒られそうですが、本当にこのままだと日本経済も冷えて行き若者が働く場もなくなり、このツケが必ず将来数十年に渡って影響してくる事となって行くはずです。 また、テレワークと言う働き方を入社間もない若手社員に指示する会社もありますが、そのような若者社員もテレワークの仕事から何を学び成長して行けるのか?疑問に思えます。 コロナばかりに目を取られすぎて極端な経営になっている会社が多くある事が気になります。
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