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【盲点】長期投資で「やってはいけない」3つのこと
NewsPicks編集部
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
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中国・深センの「年700億円を稼ぐ絵画村」がコロナで大損した理由
Diamond Online
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
この村は本当に面白い。路上にたくさんの絵描きさんたちが(見習い、修行中も含めて)簡易な椅子にすわってキャンバスを前に絵を描いている。みんな、手元のスマホやタブレットで原画を見ながら、(誰もが知っている、有名美術館に飾られているような絵画を見ながら)時に、細部を、拡大しながら、複製画をつくっていきます。 複製画は、印刷やシルクスクリーンではなく、実際に人が筆を運んで描かれた油絵なので、素人目には非常によくできていて、高級感もあります。 我々のような外国からの観光客は、驚くような安値でそれを買うことができます。(ゴッホのひまわり、と、モネの睡蓮の絵を、それぞれ1000円で、とかね。(;'∀')) こうしたtoCの販売もするが、大部分は海外の高級ホテルへのtoB販売なのでコロナ禍の打撃を受けている、労働集約産業だから中国政府も支援しない、という記事でした。 なるほど、しかし、こんな風に名画の画家による複製といった労働集約型の生産ができるのも14億人を擁する中国ならでは。 なんとか画家見習いの皆さまが生き延びて、また絵画村が復活するといいなと思います。toB売上を補うほどではないかもだが、D2Cで個人販売を強化するとかしたら面白そうだが、、。
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