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外国人に聞く、日本で働いて「よかったこと」「がっかりだったこと」
ITmedia ビジネスオンライン
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
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接種予約、17日午前11時開始 大阪13時から、大規模センター
共同通信
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
この予約システムの裏側はなんだろう?先日、世界規模で障害が起こってダウンしていたセールスフォースじゃないことを祈る。あるいは、セールスフォースだとしても、もうダウンしないことを祈ります。 そして大規模接種センターと、各自治体とのシステムは同期が取れていないため、自治体でも予約したが、早く受けたいからとセンターでも予約する、という人は出てきそうです。 その場合、センターで予約が取れたら、必ず自治体側はキャンセルしていただかないと、貴重なワクチンが無駄になります。 どうしてもキャンセルで余ってしまったワクチンを無駄にしない策も考えられたらいいですね。 例えば、コロナ禍前のニューヨークのブロードウェイでは、当日席や立見席が、『ラッシュチケット』といって、半額などで売り出されていました。観客は満員でもガラガラでも、劇場の運営コストは、殆ど変わらないため、お客さんを入れた方が良いのです。 飛行機のマイレージチケットも同じ原理です。 これをワクチンにも応用し、当日の午前中に、『本日打てる人に解放する予約枠』をオープンするなど、いかがでしょうか。 これを、必ずしも高齢者に限らなくてもいいと思います。
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ワクチン普及で観光産業に吹く追い風、米バケーションレンタル需要は3月から2倍以上の増加
AMP[アンプ] - ビジネスインスピレーションメディア
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
中国や米国もそうだが、日本も比較的、内需が強い。コロナ禍前の観光産業は、日本の場合、ドメスティック(国内市場、内需)約20兆円、インバウンド(外需)が約5兆円、アウトバウンド(日本人による海外旅行)が約4兆円である。 アウトバウンドの海外旅行については、引き続き制限されたり、自粛したりする層が一定数いるとなると、その消費額がドメスティックに流れる可能性も高い。(昨年のGOTO実施時期は完全にこの状態でした) インバウンドに関しては、日本のインバウンドは、8割がアジアからであり、中でも75%は東アジア近隣地域からである。 具体的には、中国、台湾、香港、韓国。 そのため、日本のワクチン接種率の向上とともに、この4地域のワクチン接種率の向上が鍵になる。ともに、上がっていけば、トラベルバブルという、地域間協定による相互の行き来が可能である。 ただ、中国の人口は、14億人と巨大のため、全員にワクチン接種するのは、なかなか至難の業ではないだろうか。 となると、日本への訪日客も多い沿岸の第一級都市(北京、上海、広州、深圳)などへの重点的な接種が、鍵になると思われる。 台湾は最近の感染再拡大にて、ワクチン接種希望者は増えてきているし、香港、韓国とともに人口規模はさほど大きくない。 つまり中国のワクチン接種政策次第では、8割近くまでは、近い将来に復活できる可能性が高い。 しかし、『完全復活、コロナ前のような自由に世界を行き来する世界』は、短くとも2024年までは、かかるだろう。 日本のパスポートは最強だが(ビザなしで渡航できる国地域が世界最多)しばらくは、この最強パスポートも意味をなさないかもですね。
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数字が示す「日本人がコロナで脱東京」の虚構
東洋経済オンライン
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
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