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頭の良さより「好感度」で人生が決まる納得理由
東洋経済オンライン
古川 英光やわらか3D共創コンソーシアム 会長/博士(理学)
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ロボットシェフ需要急騰、感染懸念と人材不足で加速する外食産業の調理ロボット導入
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古川 英光やわらか3D共創コンソーシアム 会長/博士(理学)
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日本の大学「使命を全うしてない」と断言の理由
東洋経済オンライン
古川 英光やわらか3D共創コンソーシアム 会長/博士(理学)
私が大学生だった30年前に比べたら、今の日本の地方国立大学は学生に考えさせる内容の教育プログラムも大幅に増えて、ディスカッションやディベートも取り入れられていると思います。 また、今の企業側のニーズからすると、批判的思考も大事ですが、更に創造力も求められていると感じます。それに加えて、理系の学生は身に付けなければならないことも増えています。コミュニケーション力やプレゼン能力、英語の力も求められるようになっています。 それらを修士までの6年間で詰め込むのも難しいので、博士課程に進んで思考力を身につけた人材を増やしていければいいと思います。 でもそれには学生の経済的支援と、思考力を身につけた博士人材のキャリアを社会が用意することも大事です。 変に批判的思考を持った扱いにくい学生は欲しくないというのが採用側にもあると思います。大学だけを変えても、ポスドク1万人計画の時と同じような悲劇が起きたりしないか心配です。 そもそも教育は百年の計とも言います。教育そのものがそう簡単に変わらないし、変わってもその成果が出るまでは年月がかかります。ですので、不断の変革は大事です。いろいろな主張をし合って、いろいろ試していくことについては賛成です。
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