Picks
161フォロー
25735フォロワー
女子大で全国初の工学部 「男性の学問」イメージ打破へ 奈良女子大
毎日新聞
高濱 正伸(株)こうゆう 花まる学習会 代表
「自己プロデュース」では、自分自身の考え方や強み、何に興味があるかなどを浮き彫りにし、将来設計してもらう授業を考えています。一方、「起業論」では、女性の起業家を招き、実体験をベースに女性のキャリア形成などを学びます。イノベーションを起こす人は、自分自身を理解しており、信念を実現させるという強い気持ちがあります。ただ専門知識を学ぶだけでなく、プロジェクトのリーダーとして主体的に動き、活躍できる人材を育成したいと考えています。 →女子大存在して良いか問題は置いておいて、この学部長さんの見識は、的を射て確かだし、期待して良いと感じる。 「リケ女少ない問題」は、今月どこかの記事でも書きましたが、医師免許のように「将来の生活の安定が見える」分野であれば、男子ゲタが必要なくらい結果は出せているので、本気を出せば女子が理系が苦手なわけでは全く無い。機械や物理や数学よりは生物の方が「好み」というような傾向はあるでしょうね。リケ女を増やしたければ、漫画のキャラクターや、ドラマのヒロインや、現実の女性研究者のスターが登場して「憧れられる」ことが、大事だと思います。
185Picks
NORMAL