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【2021年版】トップ投資家10人が選ぶ、すごいスタートアップたち
NewsPicks編集部
尾原 和啓経済大臣世耕さん推薦書アフターデジタル副著者、Kindle unlimited 2018年間トップ フューチャリスト、元楽天 執行役員 、Google,McKinsey 現13職目
さすが目利きの皆さんが選ぶ、これからのスタートアップ、すごいです。ただ、グローバルでは今年既に371社とユニコーンが爆誕しており、欧州、カナダ、シンガポールなどユニコーン中心地がシフトしている状況と比較すると、これらは国内では有望ですがグローバルユニコーンとはずれてる起業も多い印象。日本はBの業務に不やミスマッチが多いのでバーティカルサービスやSaaSにポテンシャル多く、金利が低く金融規制が緩和されてない国なので世界の中心Fintechが育ちにくいのは理解できるし、スタートアップが日本のDXを進めるという観点では素晴らしいと思う一方、世界に遅れをとっていくのは。。。 こちらで図解されているように現在の世界ユニコーントップ10も4社が米中以外と激変しており、そのトップ10の特長解説や 3倍増の新生ユニコーンの特徴をこちらで解説してるので、気になる方は参考にしてください 2021年コロナ禍で新規ユニコーンが3倍、373社と爆増! しかも、米中外へとユニコーンが地殻変動、Fintech/SaaSが中心、新フェーズに! ・2021年新ユニコーンは米国外が40%強、印中除く 欧州、カナダ、シンガ、ブラジルが台頭 ・特に今年初ユニコーンから時価総額5000億円以上となる12社は米国・中国以外が半分 ・全ユニコーンTop10にも欧州、ブラジルへと入れ替え、爆伸びする事業の型とは ・日本ユニコーンは遅れ、欧州、カナダ、シンガポールがどう伸び、なぜ伸びたのか? ・日本から、これからユニコーンを量産する3つの仮説と掛け算 https://www.facebook.com/kazuhiro.obara/posts/10159508433539634
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