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新入生3000人 東大で入学式 検温の感染対策も
FNNプライムオンライン
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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注目される「前橋モデル」。なぜ独自路線のまちづくりができるのか
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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「要請に応じるだけ」 蔓延防止に飲食業界の疲れ色濃く
産経ニュース
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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消費行動が丸分かり! 必修ワード「オルタナティブデータ」とは
日経クロストレンド
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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顧客本位「脱・言いっぱなし」 金融庁、取り組み可視化へ
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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「いきなりステーキ」が、会員1500万人を敵に回してまで「肉マイレージ」を改悪したウラ事情
マネー現代
新型コロナワクチン 高齢者への接種 きょうから開始
NHKニュース
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
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デジタル格差ーーコロナ緊急融資審査に4ヵ月の日本、60秒のイギリス
現代ビジネス[講談社] | 最新記事
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
緊急融資が「紙と電話とファックス」に依存していては「緊急」な状況への対応などできるはずはない。特に中小企業向けの貸し出しや出資に関わる審査は、第三者から提供された複数のデータに基づいてデジタル手法をフルに活用し、迅速に行われるべきで、そのためには国内で当たり前と考えられている「データの保護」を過度に重んじる姿勢をあたらめる必要がある。 データを適切に保護するのは当たり前であるが、それが「保護のための保護」になってはいけない。あくまで「利活用を前提とし」それを踏まえて「どのような保護が必要か?」という発想でデータに向き合う必要がある。 われわれは、データを利活用することで成り立っている社会経済のシステムの中で生活していているとう認識を明確にし、その上で国と地方のシステム、地方自治体の境界を乗り越えるためのシステム、金融の資金循環を作り上げるためのシステムを構想しなければならない。 そうした取り組みの中から、入り口の審査だけでなく、融資や出資後の企業の業況をモニタリングし、審査の基準自体をファインチューニングできる社会が生まれると考えるべき。 フィンテックが進むか否かというよりは国の仕組みの問題だと位置付けて、早急に「仕組みの改修」に取り組む必要があル。
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