Picks
391フォロー
9341フォロワー
宣言延長、首相が世論にらみ急旋回 五輪・衆院選控え
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
東京五輪、「中止する時が来た」 英紙タイムズがコラム
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
東京の暮らし、地球3個分 都道府県別に環境負荷計算
共同通信
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
186Picks
証券フィンテック、裏方に活路 フォリオなど他社向けシステム基盤提供
日本経済新聞
赤井 厚雄株式会社ナウキャスト 取締役会長
フィンテックが過去の「金融工学」と違うのは、その主役が既存の金融事業者ではないこと。 これまで金融事業を主な「なりわい」としてこなかった小売事業者など幅広い顧客接点を持つ「非金融事業者」が、自ら金融事業に関するライセンスを取得したり、それに代わる金融サービス仲介の枠組み(プラットフォーム)に乗るかの選択をして、様々な金融サービスを顧客に対して直接提供する、という現象こそが「フィンテック」の要諦であり、近年のテクノロジーと規制環境の進化がそれを後押ししていると考えるのが正しい。 その意味で、先進的なフィンテック企業が、新規参入の非金融事業者の金融参入を可能にするための枠組みをビジネスとして提供し始めているのは、むしろフィンテックの王道であり、これからの金融を担うプレーヤーの交代は、そうした動きの中から起こってくると考えるべきだろう。 ある日突然新しいプレーヤーが生まれてくるのではなく、ふと気がつけばエンドユーザーに金融サービスを提供する企業が他の分野から攻めてくる、それを背後から支えるフィンテック企業が生まれてきた、というトレンドの意味を理解することが今起こりつつある現象を正しく理解する鍵になるのではないか?
37Picks
NORMAL