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【削除されました】養殖物2022年1月22日(土)
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Sato Jun商社 事業開発/大日本独身党 クアラルンプール支部長
こんにちは。 ワクチン悲喜こもごも(おもに「悲」) ■昨日ブースター接種の通知が届いたものの、気づかず接種の機会を逃しました…My Sejahteraというコロナ対策アプリ(接触履歴をモニターしたりワクチンやPCRテスト履歴を管理したりする優れもの)経由で通知が来るのですがよりによって通知が来たであろうタイミングでシステム不具合が起きていたらしい。(https://bit.ly/3FLryRv) 後日来るらしい再通知を待ちますが、通常、通知の数時間後に受けに行かなければいけないのでこの繁忙期に本当に打てるのか戦々恐々としています。 ■VTLというワクチン接種者向けスキームを使ってシンガポールへの渡航を検討中。ワクチン接種済等必要条件を満たした人に対し、シンガ政府と合意している27か国との往来を隔離なしで認める仕組みです。ちなみに日本は対象外。 で、登録のために「”電子化された”ワクチン接種証明書」が必要なんです。 日本で接種した私に日本で付与されたのは電子化には程遠い「紙・再発行不可」の証明書(https://bit.ly/3GV1h4A)ですが、先述のMy Sejahteraで電子証明を取得しておりこれを使って登録できる…と思ったら、マレーシアからの渡航者は「QRコード付きの」証明書を提出要の一方、マレーシア国外でワクチン接種した人にはマレーシア政府は「QRコード無の」証明書しか発行してくれない模様。 My Sejahtera、信じてたのに… なんとかしてくれるようシンガポール保健省に問合せ中ですが道のり長いです。 ■ちなみに日本もさすがにまだ「紙・再発行不可」のワクチン証明書を発行していることはあるまい…と思い調べたところ、先月12/20からなんとかQRコード付の電子化された証明書が発行されるようになったようです(https://bit.ly/3fKrsiz)。 よしよし… と思いきや、この証明書は地方自治体に紐づいているため肝心の在外邦人には適用されず、在外邦人には引き続き「紙・再発行不可」の証明書しか発行されないと判明。 https://bit.ly/3Akn8jH 切なすぎるよニッポン…
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この国では、話し合いが、きちんと「教えられていない」のではないか、という疑念!?
立教大学 経営学部 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する | NAKAHARA-LAB.net
Sato Jun商社 事業開発/大日本独身党 クアラルンプール支部長
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【必読】若手社員のやる気を下げる「中高年のNG発言」
NewsPicks編集部
Sato Jun商社 事業開発/大日本独身党 クアラルンプール支部長
自分が言ってることが入ってたらどうしよう…とドキドキしながら読みました笑 概ね入ってなかった。customer satisfaction is our top priorityくらいは言うけど。(主に、顧客度外視の自己中な打ち手を出してくる部下に対して) その上で何点か。 ・情報は湯水のように与えられるものではないです。これは若手に限ったことではなくで管理職になっても同じ。タバコ部屋にお付き合いするのがよい解決策だとは思わないけど。自分がなぜ/どのような情報を欲してるのか伝えないと上司だって1から10まで共有できないです。一方で上司的には、部下が声を上げやすいように計らってあげるのがよいのでしょうね。 ・わたしが今の会社に転職して驚いたのが、とにかく新卒の若手がよく動くこと。イベント幹事の力の入れようも半端ない。そして、そのような名幹事、名仕切りを見せた若手は皆仕事も非常にできます。当社はリーダーシップ、交渉力、計画実行力、共感力みたいなものが求められる(あと戦略性)ので幹事業との親和性はもともと高いのかもしれないけど…なので、たかが雑用と決めつけずにやってみてもいいのではないかしら。 あと、いつまでたっても本当に雑用「しか」やらされないとしたら自分のパフォーマンスを冷静に見つめ直したほうがいいかも…
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【削除されました】養殖物2022年1月18日(火)
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Sato Jun商社 事業開発/大日本独身党 クアラルンプール支部長
おはようございます。 本日はタイプーサムというヒンドゥ教の祝日でお休みです。 タイプーサムのハイライトは、身体中に針を刺した行者が街を練り歩く苦行、「カバディ」です。危険すぎるので本場インドでは禁止されているのだとか…でもシンガポールやマレーシアでは続いています。 ご参考: https://www.excite.co.jp/news/article/E1517576910333/ わたしこのカバディをシンガポールに住み始めて間もない頃偶然見たことがあります。「不思議なコスプレしてる人がいるなぁ」と思ったらほんとうに針を刺してると聞いて、たいそう驚いたものでした。 痛そうです。 で、このカバディを心待ちにしていたものの今年はコロナ対策で中止だそう。残念。通常はカバディ見たさに信者以外の見物客も含め150万人(!)が集まるらしいので、密を避けるためには仕方ないのでしょう。 密を避けるための試みは他にもあり、たとえばタイプーサムが行われているバトゥ洞窟ではライブ配信が行われています。 https://www.facebook.com/welovebatucaves/videos/619923265954413/ うーん、インドみが深い… 儀式は数日前から始まっているので、ここしばらく暇を見つけては配信を見ていました。 来年はカバディがありますように…
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