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中国の加入申請は「戦略的に対応」と外相
共同通信
武貞 秀士拓殖大学大学院 客員教授
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米、北朝鮮ミサイル発射を非難 安保理決議に違反=国務省報道官
Reuters
武貞 秀士拓殖大学大学院 客員教授
米国は15日の北朝鮮の弾道ミサイル発射を国連安保理決議違反だとして非難した。いま日本が発信すべきことがいくつかある。北朝鮮の巡航ミサイル発射(9月11日と12日)と弾道ミサイル発射(15日)が日本の防衛態勢にとって持つ意味、日米韓の政策協調にとって持つ意味、日本が防衛態勢構築の観点から向こう3年間と10年間で検討すべきこと、弾道ミサイル、巡航ミサルが発射されたときの国内と関係国との情報交換システムの点検して説明することだ。そして、それと関連して次の日本の総理になる人はどのような考えを持っているかを国民に説明すること。昨夜、BSフジテレビのプライムニュースに出演したとき、それらについて解説をした。9月9日の北朝鮮の建国記念日のパレードとミサイル発射がどう関連しているか、15日に韓国と北朝鮮が同日にミサイル実験とミサイル発射をしたのは偶然か否か。北朝鮮は硬軟両用、「民活」のキャンペーンとミサイル発射の2つを同時に追求している。ハイブリッド戦略なのである。日本も硬軟両用のハイブリッド戦略を採用しようと述べた。番組の前半に登場した河野太郎議員はしっかりと日本の抑止力、敵基地攻撃能力という言葉の意味、あるべき外交と防衛の姿について詳細に語っていた。自民党総裁選挙に出馬する人たちはしっかりと議論すべきことを議論していると思う。
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