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Climate:地球に優しいビットコイン大暴落
Quartz Japan – Quartz
スズキ マンジ(株)デンソー CX スズキマンジ事務所 代表
Quartzらしい、上手なデータのまとめ方、中国から米国にマイニングが移行していることもよくわかります。 しかし、この数字…本当に酷いです。 (以下、記事中から引用) 数字でみる 9.33テラワット時:ビットコインが史上最高値を付けた2021年11月の1カ月でマイニングに使われた電力の総量。エストニアの年間の電力消費(8.78テラワット時、2020年)を上回る 1兆767億ドル(145兆4,630億円):同月のビットコインの時価総額。世界15位の経済規模を持つメキシコの国内総生産(GDP)とほぼ等しい 39%:2019年のマイニングの総電力消費量に占める再生可能エネルギーの割合 2万5,200ドル(約340万円):ビットコインのマイニング業者が採掘を停止もしくは縮小する理論値。ビットコインの価格がこの水準を割り込むと、マイニングにかかる電気代がそこから得られる利益を上回るため赤字になる 9カ国:2021年11月時点でビットコインの取引を法律で禁止している国の数。中国、バングラデシュ、ネパール、イラク、カタール、エジプト、チュニジア、アルジェリア、モロッコの9カ国 ※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
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