Picks
1334フォロー
6438フォロワー
ANA、徒歩・電車など「日常移動」にもマイル付与「ANA Pocket」開始 旅行割引に利用可能
AMP[アンプ] - ビジネスインスピレーションメディア
スズキ マンジ(株)デンソー 担当部長 スズキマンジ事務所 代表
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
中国EV「NIO」欧州事業開始 バッテリーサブスク成功なるか
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
スズキ マンジ(株)デンソー 担当部長 スズキマンジ事務所 代表
NIOのノルウェーでのビジネス立ち上げで、BaaS(Battery as a Service)の成立性が検証できますね。個人的には、難しいと予想しています。 (以下、記事中から引用) NIOはノルウェーでBaaS(Battery as a Service)を展開している。顧客が所有するのは車両本体のみで、バッテリーはリースにするというサブスクリプションモデルだ。バッテリー交換を行うステーションネットワークやアップグレードなどのサービスを提供している。75kWhバッテリー搭載車のBaaS利用者は本体価格から9万ノルウェー・クローネ(約120万円)の割引が適用され、毎月1399ノルウェー・クローネ(約1万8000円)のサービス料を支払う。100kWhバッテリー搭載車には16万ノルウェー・クローネ(約210万円)の割引が適用され、サービス料は月額1999ノルウェー・クローネ(約2万6000円)となる。 2022年末までにNIOはノルウェーの主要5都市と高速道路に20カ所の次世代バッテリー交換ステーションを設置する計画で、第1号は今月末に運営開始となる予定。 オスロのショールームは総面積2100平方メートル。来店者向けにカフェや図書館なども併設されている。NIOは2022年にショールームをベルゲン、スタヴァンゲルなどの4都市にも展開する計画だ。 ※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
50Picks
中国の高速道路で電気自動車が「エラい目」に ユーザー急増で「充電の渋滞」が発生
www.afpbb.com
スズキ マンジ(株)デンソー 担当部長 スズキマンジ事務所 代表
経済性では文句ないEVですが、Teslaのスーパーチャージャーのような「急速充電インフラ」がないと、充電渋滞が発生しますね。 そういった意味では、Teslaは、販売台数の増加と連動したスーパーチャージャー設置を実現していることが、Teslaオーナーの使い勝手の良さを担保できている要因と言ってもよいでしょうね。 但し、中国は、日本と違い、インフラ強化は強いので、充電ポイントを増加させて充電渋滞は、近い将来改善されるでしょう。 (以下、記事中から引用) 電気自動車は日常生活の「普段使い」では大きな力を発揮する。あるユーザーは「燃費は10キロにつき1元(約17円)程度。街中を走るだけなら1か月100元(約1740円)ぐらいで済む。ガソリン車だったら数百元から1000元(約1万740円)かかる」とメリットを説明する。 8月時点で全国の充電ステーションにある充電パイルは約210万台あり、車両との比率はおおむね3:1となっている。計算上はニーズを満たす数だが、充電に長時間かかるため土日にステーションを訪れるユーザーが多く、やはり「充電渋滞」が起きやすい。また、政府の補助金目当てで業者がへんぴな場所にステーションを建設し実際は利用されていない所もあれば、逆に都心の過当競争で業者が廃業し、「ゾンビ化」しているステーションもある。
12Picks
NORMAL