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「テスラは競合ではない」、ウェイモCEOが語る自動運転の未来
Forbes JAPAN
鈴木 万治(株)デンソー 担当部長
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【5min完結】ネットフリックス「飛躍の秘密」に迫る10選 
NewsPicks編集部
鈴木 万治(株)デンソー 担当部長
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テスラ、中国市場に特化したEVの実現に大規模求人を展開
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
BATの落ちこぼれバイドゥと習近平氏銘柄の吉利集団がタッグ。自動車で巻き返し狙う
Business Insider Japan
鈴木 万治(株)デンソー 担当部長
まずはBAT(Baidu、Alibaba、Tencent)の体格を比較してみましょう。 2019年6月の少し古いデータですが、時価総額で比較すると Baidu 409億ドル Alibaba 3838億ドル Tencent 4026億ドル このように、Alibaba、TencentとBaiduの間には「1桁」の差があります。 Alibabaは、EC市場、Tencentはゲーム市場という、どちらも巨大な市場を持っていますが、Baiduには、それがありません。 BATと3社まとめて扱われることが多いのですが、Baiduとしては、このギャップを埋めたいという野望があったでしょう。 今回のEVに関しては、その野望の実現のため、一発逆転を狙ったものだと考えています。 勿論、Baidu単独ではクルマはつくることが難しいので、そこはクルマづくりに長けたき吉利をパートナーとして、中国企業同士の絆で双方にとって大きなメリットのあるシナジーを生み出そうとしているのでしょうね。 中国においては、政府の強い政策もあり、巨大なEV市場が立ち上がると予想しているので、それを獲ることができれば、BaiduはAlibaba、Tencentに対して、起死回生の逆転満塁ホームランを打てる可能性もあるということだと思います。 ※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
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