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【黒幕】ビジョンファンドも投資する越境ECの神ツール
NewsPicks編集部
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
この20年のマクロな流れにおいて、中国で Digital Nativeな国産ブランドが台頭するのは 必然になってきています ・「世界の工場としての生産力/コスト競争力」  ×「デジタル先進国としてのマーケノウハウ」  といった「中国の地の利」をレバレッジ そうした中、ベンチャー投資業界から見ても 大きく2つの路線で盛り上がりがありました ①中国国内で「新しいブランド(国産)」を  「新チャネル(オンライン×オフライン)」で  「新しい消費者(Z世代)」に提供する、所謂  「新消費」の流れ  -’20年以降、4大主要投資テーマの1つが   「国産ブランド」になるほど投資家も熱狂   (但し、中長期ブランド化・顧客ロイヤル化    は全般的に課題で今はやや反省期・・・) ②海外向けにコスパと、各国のデジタルマーケを  ハックするIT/オペレーションノウハウの蓄積を  武器に展開する「越境EC」の流れ  -記事にもあるSHEINやAnkerが先駆け  -一時は米国Amazonの30%は中国系に 今回は②の路線の話ですが、これもレベル感あり  「集客」 > 「決済」「物流」 >> 「CRM」 の順に成熟してきており、本件も「集客」寄りで 成熟・メガベンチャー化しつつある事例と思います 今後ですが、中国発越境ECも競争激化する一方、 越境EC会社の80%の人員がカスタマーサービス・ 効率化に割かれる人海戦術ぶり(しかも伝統的な メールやSMSが中心)だそうで、CRMといった より一歩踏み込んだ部分が分水嶺になってくる かもしれません なお、中国発のコミュニティ型CRM(SCRM)を 欧米向け越境ECに適用しようという中国ベンチャー もいますが、そうした新モデルごと輸出できたら さらに先進的ですね (さすがにCRMは各地でユーザー習慣も異なり  簡単ではないようですが)
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セコイア・チャイナ、中国投資に過去最高90億ドル調達 市場の冷え込み意に介さず
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
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【難問】「EV充電難民」を救うスゴい黒子企業
NewsPicks編集部
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
EV充電の記事ありがとうございます。個人的に 注目しているのは高口さんも言及されていて、 充電の更に1歩2歩先を行く(?)と考えられる 「スワップ×電池バンク」モデルです ・”スワップ” = 「物理的」に電池を分離:  ステーションに行けば数分で満量電池に交換可  -ステーションは’22/4時点で全土1,300箇所! ・”電池バンク” = 「金融的」に電池を分離:  車メーカーによる車両販売と、資産管理会社による  電池のサブスク提供の2本建てで提供 (電池バンクはエンタメ業界の製作委員会のように   スワップステーション/電池管理/リサイクル 等   の各機能を持つプレイヤーの参画で成立) この「スワップ×電池バンク」モデルが「充電」より 更に追い風を受けやすい理由として、「SaaS化× カーボンニュートラルの申し子」という点が注目です ・車両購入者からすると、電池のイニシャルコスト (全体の20%)を負担せず、サブスクで購入可  ← SaaS化 ・中国マクロに見ると、今後10年の発電はほぼ全て 再エネ(太陽光/風力)で補われる中、電力供給の ボラティリティを抑えたい課題にスワップは適合  -ステーションが蓄電所の役割を果たせる  -逆に急速充電は変動を増幅してしまう  ← カーボンニュートラル 勿論このモデルも設備投資が重いのは課題で、様々な プレイヤーが独自の特徴を活かし創意工夫の最中です ・Aulton(奥動)は利用頻度が高く、相対的に収益の 見込みが立ちやすいtoB(タクシー)用途から着手 ・NIOは逆にtoC車両ビジネスのフックとして、  巨大Jカーブを掘る覚悟で赤字出して取り組む ・その他にも、電池メーカー(CATL)や電力企業も  自社の事業領域拡大として積極的です 10年スパンで電池技術自体が革新的に進化したら、 また別のやり方が良いかもしれませんが、短中期での モデルとしては普及が加速するのではないでしょうか 「EV大国」×「Bizモデルイノベーションの宝庫」 である中国からは先進事例が次々と出てきますね 日本企業も本領域で動き始めている企業が数社あり (例:toBスワップ首位Aultonと複数社が戦略提携) ぜひ中国イノベーションの取り込みを、何かしら自社 事業の進化に役立てる動きが進むといいなと願います
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中国、入国者の隔離期間を短縮
AFP
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
私自身まさに今日、入国時の長い長い集中隔離の 14日目(最終日)を青島ホテルで迎えています(汗) 従来の「14+7」(集中隔離14日+自宅観察7日)が 「7+3」に短縮という日中間移動者に嬉しい知らせ ・また今月下旬より就労/帯同ビザに地方政府招聘状 (税収/雇用貢献大きい大企業以外にはハードル有)  も不要となり、少しずつ開放に向かっています なお、本件はそもそも「入国者」と同一リスクレベル 扱いされている「濃厚接触書」の隔離期間を短縮する というのが両輪のもう片方 (他の方のコメントにあるように、中国全体にとって  こちらがより大きなニュース?) 中国国内での生活(特に重点都市)は ・「48〜72時間のPCR検査」を通行証にして生活 ・濃厚接触あれば「7+3の隔離」... 少しずつ緩和/サイクル短縮されつつあるものの、 しばらくはまだまだバタバタしそうですね 外部環境の変化に応じ、最適解というものはどんどん 変わっていくことを肌をもって感じます (デルタあたりまでは確かに中国のやり方はかなり  最適でした。もう数変異で再び中国もフィットする  形に戻ると良いのですが...) 【追記】 ホテル隔離者向けのWeChatグループにて、7日経過 時点で前倒しチェックアウト可能になったとの投稿が 続々と... このスピード感と、ルールをback dateして適用して しまう(既に入国/隔離中の方も対象)あたりとても 中国ぽい(笑)
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上海、都市封鎖を解除 経済活動再開、日本企業も
共同通信
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
何はともあれ、上海で閉じ込められていた仲間たち、 友人たち、仕事でお付き合いある方々、大学の教え子、 自由に向けて大きく前進ということで本当に良かったです WeChatのモーメンツは、本当に自由に外出できた! という投稿と、PCR検査所(各マンション単位で網の目 のように設置)の長蛇の列の投稿で持ち切りですね 少し前にロックダウン・開放がされた深圳の例を見ても、 向こうしばらくは48~72時間以内のPCR検査が通行証 代わりとして必須になるのかと思います (PCR検査が今年最大の成長産業というjokeも、泣) なお、私自身は、実はたまたま(?)ロックダウン直前に タッチの差で上海を離れ、しばらく日本滞在中です そんな私に 「幸運ですね!今は絶対に戻ってこない方がいいですよ。  今のうちに日本でやれることを沢山やってくださいね」 とサッパリとアドバイスくれる上海の皆さんは素敵だなあ と思っていました (ともすれば「お前も早く戻って来て、辛さを味わって  みろ」とか言ってしまいそうな状況でしたし・・・汗) (今回は専門に関係ない一般的なコメントで恐縮ですが) まずはお疲れさまでした! 追記 ユーラシアグループの年初予想は確かに慧眼! 「毒性 vs. 感染力」のバランスの中で、今が一番難しい タイミングでしょう (デルタまで圧勝も、オミクロンで足元掬われている) あと変異株1〜2世代分(半年〜1年?)で均衡点が 良い方に再度動き、政治的にもちょうど良いタイミング でコロナ終了、となると良いのですが...
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Facebookを追い落としたTikTok 中国生まれは何が違うのか
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
もう5年前になりますが、TikTokの前身である Musical.ly(※)の成功の秘訣を記事にしてみました (※)中国人起業家による米国ベンチャー、    Bytedanceが買収してTikTokに改称 ======== 「想像より2歩も3歩も進んでいる中国のサービス」  (2017/10/31)  https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51468 【まとめ(引用)】 世界に羽ばたく中国ベンチャーからの学び ・①国内における「危機感」  (競争が激しく選択肢がない)を原動力に ・②最初から「現地の知見・人脈」「用意周到な   アイディア」があったわけでもない ・③「自国の強み」を考えぬいて、他市場展開 ======== 当時の内容と本記事と照らし合わせてみると、やはり 構造は変わらないのだろうと感じました ・①→同じ  -国内競争の激しさが競争力の源泉 ・③→本記事では以下を例示  -「技術」(リアルタイムクロックRTC等)  -「オペレーション/運営力」  -「徹底したローカライズ」  -「ビジネス/マネタイズから考える」 しかし、TikTokだけでなく、記事にもあるような様々な toCアプリが海外で普及しているのですね (私も不勉強で知らないものがありました) ・ライブ配信「Bigo Live」 ・音声メインのボイスチャット「Yalla」 ・東南アジア・中東向けSNS「MICO」 ・マッチング率のより高い1対1ビデオ  チャット「LivU」 ・マッチングアプリ「Soul」の海外版  「Litmatch」  ちなみに、他に日本で普及している中国toCアプリだと ゲームは勿論のこと、No.1カラオケアプリPokekara等も  「中国の競争から脱出」×「中国の強みの海外展開」 に該当しそうですね (Tencent Musicの日本版のような存在、Tencentとは  国内で戦えないので日本で勝負)  追記 「中国の地の利(AI/DX知見×エンジニアリソース)を  活かして海外を先に展開」パターンですが、私自身も AI物流ロボット、文字起こしアプリ、ブロックチェーン ゲーム等の領域に同パターンの投資先があるために、 多少の肌感覚が湧きます
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【変調】消えたユニコーン、復活の鍵はあの人?
NewsPicks編集部
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
ありがとうございます、「toC寄り/ネット周り/表側」 の領域はやはり成熟→規制の流れで厳しい状況ですね 一方で、「toB寄り/伝統領域/裏側」の見えにくいテーマ にベンチャー投資の主戦場が移行し、米中デカップリング も進む中、ますます情報が伝わりにくくなっている (&歪む?)とも感じています 情報が伝わりにくい象徴として、まさに記事中で引用 されている誕生ユニコーン数もそうでしょう CB Insightsと、中国側で見る実数は大きな差があります (左はCB Insights、右はITjuziに基づき私が再集計)  ・2021年: 40強 → 97  ・2022年: 3 → 25 さすがに2022年に3社はありえず25社、2021~22年 合計で122社 業界は「製造/ヘルスケア/企業サービス/モビリティ/ 消費財」が70%を占め、登録地は上海トップ、 このあたりも初耳の方は少なくないのではと思います 「中国からユニコーンはもう出てこない、実際に目立った 案件もないじゃないか!」というムードの裏側で、地味な 領域で粛々と力を付けている中国企業が多数おり、 10~20年後に、知らぬ間にtoCネット領域同様に逆転 されていたという間抜けな事態は避けねばならないのでは ないでしょうか (そういう意味で、バランス取れた記事に感謝です。  Factは本コーナー常連のIT juziのデータをふんだんに  活用いたしました m( )m) ======== (参考1)2021~22年の誕生ユニコーン122社の内訳 ・業界: 「toB寄り/伝統領域/裏側」で70%(86件)  -先進製造20、企業サービス20、ヘルスケア17、   モビリティ17、消費財/ブランド12 ・登記地: 実は上海がトップ、主要4省で80%(98件)  -上海33、 北京30、広東22、江蘇13  (上海はヘルスケア/モビリティ(嘉定)/製造(浦東)   に地の利) (参考2)CB Insightsの中国ユニコーン数が少ない理由 ・①人民元建て案件をカバーできず  → それにしても米ドル建ても2022年3社は過少、    抜け漏れ多数・・・ ・②大手企業の傘下企業・スピンオフが非対象  → 定義の問題のためOK。但し、最近は該当案件は減少  (2022年は広州汽車傘下の新エネ車 广汽埃安くらい)
193Picks
【崩壊寸前】中国「ゼロコロナ政策」の実態
NewsPicks編集部
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
上海におりますが、確かに(コロナ発生直後を除き) この2年間で一番緊張感ある状況と言えるかもしれません ゼロコロナ対策のため、感染者や濃厚接触者のいた マンションやショッピングセンターで次々と2週間隔離や 48時間封鎖があります。また、足元で地区ごとに丸ごと  「48時間封鎖し全数PCR検査→もし陽性者がいたら   2週間封鎖」(対応として食糧備蓄を事前呼びかけ) というローラー作戦が始まっているようで、巻き込まれて いる日系企業/日本人も少なくありません (もちろん深圳はより深刻と理解しています) 今週楽しみに予定していた大学講義も、1年半ぶりに オンラインに戻ってしまいました (私のような外部講師が入校できないため) 一方で、記事の最後にも言及されている  ウィズコロナ転換への観測気球的な記事が出ている 件はこちらです https://mp.weixin.qq.com/s/o8orrTH_1ySJbM4eZurJ0w (中国にお詳しい皆さんであればご存知、コロナ対策の  権威である張文宏氏の投稿) 「ゼロコロナの必要があるのか?」と小見出しをつけた 攻めっぷりで、勿論Noとの明言は避けるのですが、 これまでの対策は意味があったとしつつ、 ・最近の変異種は致死率が低下していること ・ワクチン摂取すれば重症にならないこと ・防疫対策が温和で持続性にあるものに限ること と言った記述はあまり今までオフィシャルに発せられ なかったメッセージのようで、今後の方向転換の可能性 を感じ取る方も少なくないようです 上記記事がまた炎上して消されてしまったら、今までと 同じかもしれませんが、今日現在まだ残っています ゼロコロナに伴う社会コストは、一度それを体験した 人や、海外事情を良く知る知識層などでは、十分に実感 されている面もあるのではと思います 記事にもある通り、「上げた拳を下ろす」のが難しい点が あると思いますが、うまく最適解に着地してくれれば 良いなと願います 【追記】 冒頭の「緊張感」は、「健康被害」と「社会的不便さ」 のどちらを強く意識しているかにつき、やはり人によって 濃淡はありますね 海外事情などに良く触れている人は特に後者中心、 ただ、一般には弱毒化はあまりオフィシャルに発信されて 来なかったこともあり、前者を不安視する方もいる模様
276Picks
中国企業273社に「米上場廃止」リスク、時価総額1.1兆ドルが危機
Forbes JAPAN
【過去最高】中国ベンチャー投資がスゴいことになっていた
NewsPicks編集部
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
政府系ファンドと中国企業CVC(ITや不動産等)により 中国ベンチャー投資が爆発的に成長中のこと 対岸の出来事にしか感じないかもですが、では外資に よる対中投資はどうか?補足します ファンド組成側 ・米中対立やIT規制が激化した'20~'21年も、大型  USDファンド(≒ 外資)の組成が相次ぎました ・知能化/スマート製造系にフォーカスした中国VCに、  実はハイテク冷戦の渦中にいる米国半導体系企業が  LP参加を決めた例などもあり、まさに欧米企業も  「水面下ではしたたかに」です ・米国が減少しても、中東・欧州によるカバーもあり、  やはり全体でUSDファンドは一定規模が維持されて  いる模様 投資側 ・'21年のベンチャー投資に占めるUSD/EUR建て投資は  38%。これは'15`~'20年の30~40%と同水準  (→全体投資額が増加なら、USD投資も増加) ・欧米年金基金等から大型出資あるであろうSequoia  やHillhouseとも案件で出会うこと少なくないですが  依然かなりactiveな印象 ということで、外資/USDによる投資も(10年スパンで 中国/RMB系と主従が逆転しつつも)まだ一定の 存在感 がある状況 では、日本企業の2021年の中国ベンチャー投資は どうか?↓↓ ・SBG系(全ビークル合計): 53件 ・JAFCO Asia: 3件 ・トヨタ / 住商アジア投資: 2件 ・オリックス / ソニー / デンソー / オムロン等: 1件 (2021年、公開DBによる簡易集計) SBG系の独走・・・(予想通りか) ※ 私たちも公開情報で2件のところ、実際は倍以上は 投資しているため、他日系企業も非公開案件を入れると 少し上振れる可能性はあり 個人的には、中国の先端知見/提携機会を得るCVC的 リターンを目的に投資するなら(SBG以外の事業会社は 殆どこのパターンと想定)、bottomとして価値は十分に あると思います ちなみに、とても乱暴にいうと、  規制が入る業界 ≒ 成熟して大手のいる業界 ≒ VC投資に向かない業界 という理解で、VC投資は数年前から自然と製造業・ ヘルスケア・BtoB・消費財分野に向かっていました (但し、教育は別だったので悲劇に...😭)
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日本にも進出のAMRメーカー「ForwardX」、110億円調達。3年以内の上場を目指す
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
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自動運転トラック「千掛科技」、設立半年で評価額180億円超え。バイドゥ、順豊など出資
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
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【核心】習近平、異例の3期目で起こること
NewsPicks編集部
板谷 俊輔日中ベンチャーキャピタリスト/コンサルタント
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