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いま富裕層がタワマンには目もくれず、「地方の一軒家」を建て始めたワケ
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川邊 健太郎Zホールディングス株式会社 代表取締役社長 Co-CEO ヤフー株式会社 代表取締役社長 CEO
何と、私の事が書いてありました! 私は都民ではなく千葉県民なのですが、迫力に押されて小池都知事の言い付けを守ってZHDの決算発表翌日からGW明けまでの12日間をずっと館山の自宅で過ごしました。一番の遠出で10キロほど先のイオンタウン館山に買い出しに行っただけです。 それでも退屈もしなかったですし、幸せというか、いわゆるウェルビーイングの高い毎日を過ごす事ができました。「幸福の習慣」という本だったと思いますが、そこに統計的にみた幸せの条件が書いてあります。 幸福とは、要するにバランスの問題であって、お金だけがあれば良いのではない。適度にお金があり、仕事が充実してて、家族や友人との関係が良い。また地域から頼りにされて貢献をする、これらの要素のバランスで人は幸福と感じられるかどうかが決まるとのことです。 私にとっては館山の自然とご近所さん、家族や友人との関係性、そして技術の進化によって遠隔地にいながら仕事もバリバリとできてしまう事によって、房総半島の地の果てみたいなところに巣籠っていても幸せでいられるのだと自己分析しています。 私はたまたま自然が好きなだけで、人にはそれぞれの居心地の良い環境があると思います。それに仕事への情熱や大切な人との関係性などもバランスよく人生を織りなしていくと、ウェルビーイングな日々が過ごせるような気がします。 そんなに難しい話でもありません。Just do itですよ!
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