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【削除されました】養殖物2023年2月7日(火)
note(ノート)
鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長
こんにちは 先日の息子の事故の件で保険会社との書類を見ていたところ、改めてわかった事が。 相手のクルマの情報は全くわからなかったのですが、書類に車体番号が記載されており、GB7xxxxxxと。 ん? 現行フリードハイブリッドじゃん。割と新しい。 ならばホンダセンシング付きでは?と。 そう、ホンダセンシングは予防安全機能です。 衝突被害軽減ブレーキ、いわゆる自動ブレーキが付いてます。 なら、今回の場合止まれたんじゃ無いの? ただ、現行フリードは2019年のマイナーチェンジ後にホンダセンシング標準装備となりましたが、その前はオプション扱いでした。 今回のクルマは付いてなかったのかも。 しかし、ホンダセンシングが有れば良かったかと言うと、さにあらず。 JNCAPは2016年は初めて予防安全性能の対歩行者テストを実施しました。結果、フリードは圧倒的最下位。 子供はNG、大人も止まれたの一度だけ(映像はOKのみ) JNCAP自動車性能試験結果 フリード https://www.nasva.go.jp/mamoru/assessment_car/detail/120 ダメじゃん。止まれない。 ※余談ですが、この試験参加は任意です。2016年は日産不参加。 セレナがあるハズなのに。 この意味、わかりますよね。 しかしながら、ホンダセンシングがダメかって言うと、そんな事は無い。 現行のヴェゼルは素晴らしい結果なんです。 2021年のテストで、項目も増えており、点数比較はできませんが。 ヴェゼル2021年結果 https://www.nasva.go.jp/mamoru/assessment_car/detail/174 何でそこまで変わるのか。 しかもどちらもカタログ上はホンダセンシングの違いがある様に見えない。 続きはまた明日にでも書きます。
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ルノーと日産、資本関係見直しや協業拡大合意-対等関係で再出発
Bloomberg
鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長
ルノー的には以前から日産株を売りたかった 何せ不振なもんでカネが欲しい 売ろうと思ったら、吉利が手を挙げた しかし、日産から反対されて進まず 吉利は自動車の基本的な技術が欲しい 端的に言えば内燃機関の技術が欲しい 現在吉利傘下のボルボなんぞにエンジン基本技術は無いのだ もちろん吉利にも無い 吉利は今後自動車産業がBEV一本でうまく行くとは思えず、やはり内燃機関の技術はマストだと認識している 早くカネが欲しいのに進まない事に痺れを切らしたルノーは 吉利に日産株から手を引いて貰うために、 内燃機関とハイブリッドパワートレーンを分社化し、吉利に提供する事にした コレに吉利は合意 日産株買うよりずっと安い出資で内燃機関技術が手に入る しかし、また日産からいちゃもんが付いた これじゃ吉利に日産の技術を買われるようなもんじゃないか、と 気がつくのが遅い、日産はとんだボンクラだ ひとまず日産ルノー共同特許については吉利に渡さない様にしたが、効力がどこまであるのか 恐らく吉利は内燃機関技術をしっかり押さえてくるだろう 何せ、吉利が筆頭株主になってるダイムラー車のエンジンもルノーから提供してるのだし 本当の勝者は吉利だと思う 知らんけど (全て私の妄想です)
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