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脱東芝の「レグザ」、国内トップシェア争いまでの復活劇
ITmedia ビジネスオンライン
鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長
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【削除されました】養殖物2022年1月18日(火)
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鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長
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【削除されました】養殖物2022年1月17日(月)
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鈴木 智幸ŌGIRI☆倶楽部 見習い/ BtoB企業 製品担当課長
イヤホンレビュー3 続き… イコライザーはマニュアル設定だと40Hzから20000Hzまで25箇所のうち複数箇所のゲインを上げ下げできるようだ。スロープも変更できる模様。 後日色々試すと、悪くない感じにはなった。 とは言え、細かく設定するのは面倒なので、当面イコライザーはオフで様子を見る事にした。 数日使ってみて。 どうも当方愛用の3段キノコ型イヤーピースがよろしくない様だ。 イヤーピースが長すぎるのか、耳の収まりが悪い。歩いたり顎を動かすとイヤホンが外に出てきて密閉度が下がる。 因みにこのイヤーピースは昨年購入したSHURE純正品である。 レビューを見てると皆さんウレタンフォームのイヤーピースをお使いの様で、そちらが正解なのか。 試しに3段キノコイヤーピースを加工して調整する事にした。 耳に入るキノコの傘をカットするのは忍びないので、イヤホン取付側を1.5ミリほどカットした。 お、しっくりきた。 低音もキチンと聞こえる。 なんだ、イヤーピースが長いのか。 改めてこの状態で聴くと、従来より少し音場が広くなった感じはあるが、所謂SHUREイヤホンの能力そのままだ。 当たり前だ。一体何を期待していたのか。 外音取込みは便利。 以前ならコンビニに立ち寄る時、店員のこのが聞こえないのでイヤホンを外してぶら下げながらレジに行っていたが、外音取込みモードなら、当然不要。 音楽再生時はオフ、停止時には外音取込みになる設定ができるので、通常はそれだろう。 そもそも、いちいち外すのは難しい形状なので。 さて、本デバイスを他人に薦めることはない。 単にイヤホンと考えればコスパは悪い。 このデバイスは実売2万円ほど。 コレにSHUREのイヤホンが必要。425なら3万円弱だ。 今更10年以上前の425を買う人はいないだろうが、合計5万円弱になる。 因みにAONIC215と言う、イヤホン付きのモデルもあり、実売2.7万円ほど。215はエントリーモデルのダイナミック型であり、SHUREの特徴であるBA型ではない。 コレらを買うより、最近は実売で2万円半ばで買えるSONYのWF-1000XM4を買った方がよっぽどシアワセだろう。 当面使ってみて、気が向いたらイコライザー含め弄ってみる。 終
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