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​第一回「Sport in Lifeアワード」表彰式・令和3年度「Sport in Lifeコンソーシアム総会」大賞受賞者「コンクリートジャングルの渋谷でスポーツ楽しんで」
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幼稚園児が4時間も練習できる? 野球離れの原因は“長すぎる練習時間”学童野球に必要なのは“大人の指導”ではない
Number Web|選りすぐりの総合スポーツコラム
高橋 利道フリーランス プレイコミュニティワーカー、プレーリーダー
私が子どもの頃は小学校の校庭や校区内の公園などで草野球をやってました。サッカーも遊びとして。 この記事にあるように打てることが楽しい、あるいは上手く捕球できることが楽しいから、誰に言われるでもなく練習もしてました。それはやはりサッカーも同じ。 少子化や習い事釜増えて放課後何時間も一緒に遊べる子どもの人数が減ってしまった影響も大きいですが、今の子どもたちは遊びとしてのスポーツを経験せず、その前にスポーツを習い事として始めます。 習い事は大人が教育する場なので、子どもの楽しいよりも、大人の「こう育てたい」の方が強くなります。 草野球や草サッカーで、やばい超楽しい、俺上手いんじゃない?という体験からその先に競技としてのスポーツにめり込んでいく友達は何人もいました。 子どもは自らが育つ方向へと、楽しいという感覚、つまり遊びを通して育っていきます。下記の言葉にあるように、大人はもっと子どもの多様な遊び環境を整備することに目を向ける必要があります。 『このことからも分かるように、大人たちに必要なのは「指導よりも環境の整備だ」と勝亦氏は力強く語る。』
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