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「クソ漫画」がなぜか“バカ売れ”年1.5億円以上の印税を生む「凄すぎる」プロデュース術
現代ビジネス[講談社] | 最新記事
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【落合陽一】DXの本質
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【落合陽一】東大は成功へのチケットなのか?
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転職前提が4割「大手でも安心できず」 就活生独自調査
日本経済新聞
若者にうまくネガティブフィードバックをする方法
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tomohiro yoshidaデジタル広告会社 マネージャー
自分が部下にネガティブなフィードバックをする時、心掛けているのは①自分が必ずしも正しいとは限らないというスタンスで挑む、②なるべく感情的ならないようにする、③どこか悪いと思っているか、なぜそう思ってるかを徹底的に言語化し、論理的に説明する、④相手が反論できるように気遣う、⑤ポジティブな話を入れるようにするです。 今のところそれで問題になったことはありません。 本文に書かれていることはもっともだと思いますが、年配者が常に正しく、その中で若者をどう指導するかという年功主義に深く根ざした考え方だと思います。 叱責をするみたいな一方的なものではなく、対等な場を作り、冷静に論理的に議論できれば良いと思います。 会社が同質的な存在であると理解してほしいと書いてありますが、会社経営に求められているのは多様化する社会から同質的な人を集めるのではなく、多様な人たちでどう力を合わせていくかということだと思います。 そして、同質的である存在であると理解を求めるのは、単に自分たちの考えが正しいということが前提で、自分たちは多様なものを受け入れたくないという姿勢にも見えます。 そう言った意味で、私自身は上司が部下からどうネガティヴフィードバックを受けるかという方が課題が多いとおもっています。(日本は基本タテ関係が強いので) 年功者が若者を叱責するという価値観を忘れて、年等関係なく人としてフラットにフィードバックし合える環境を作っていった方がいいと思います。
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「飲みニケーション」でマネジメント力不足を補うなら、6つのルールを守ろう
Yahoo!ニュース 個人
tomohiro yoshidaデジタル広告会社 マネージャー
書いてあることはもっともだとは思いますが、個人的にはもう飲みと仕事を繋げるのをやめるべきだと思います。 私が新卒で入った頃、先輩の飲みの誘いは絶対で、行ったら一発芸やイジりをされるみたいなのが「会社の飲み会」だったので、そりゃ会社の飲み会行きたくなくなるわなと思ってました。 そして、その頃の時代感では「飲み会も仕事のうち」「飲み会は先輩の貴重な話を聞ける時間」(だからパワハラに耐えるのは当たり前)だったので、逆らいようがありませんでした。 あの悪しき習慣とそれを推進していた人たちのせいで「会社の飲み会」はとんでもなく悪いイメージになったのですが、それは会社飲み会も仕事のうちだという上司側の甘えのせいだと思います。 また、飲みニケーションとか言っちゃうことで、飲み会で気に入られるかが仕事に大きく影響してしまう流れを作ってしまうも大きな問題だと思います。 実務能力ではなく宴会での可愛がられ力が昇進の大きな要因になってしまうと結果的に会社の生産性が落ちてしまうと思います。(現にそれで昇進した人たちが結構いるのではないでしょうか) 飲みニケーションとかマネジメント力の補いとか、会社の関係や言い訳を使わずに普通に飲みに行ける関係を作るのが大切な気がします。
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