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【Instagram】商品が顧客を見つける、発見型コマースとは何か
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【新聞記者】プロが使う「4つの型」で自動的に書く
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【実録】日本上陸。「北欧の巨人」の大変革がすごい
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【ザッカーバーグ】子会社インスタグラムに仕込んだ「爆弾」
NewsPicksパブリッシング
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
フェイスブックの傘下に入り、2018年に爆速でユーザー10億人に達したインスタグラム。100億ドルの年間収益を生んだにもかかわらず、同年ザッカーバーグがインスタに許した「新規採用枠」は、わずか68人でした(当時社員数は800人弱)。 これはどういう数字か。当時のフェイスブック単体の社員数は2万7000人で、単体の新規採用枠は「8000人」。数百万ドルの赤字を出していた、同じくFB子会社オキュラスの同年の採用枠は「600人以上」。 ザッカーバーグがここまでインスタの採用枠を絞った理由は何か。インスタの独立性を下げて同社の強みを親会社フェイスブックに反映させるため。そのうえで、同じく傘下に収めたワッツアップなどのアプリを統合する「Family of Apps構想」の布石とするためでした。 このたとえが適切か微妙ですが、「スターウォーズ:ローグワン」でダースベイダーが母艦に現れた瞬間、観客全員が「もうだめだ……」と悟りましたよね。あの圧倒的な凄み。本書ではダースベイダー=ザッカーバーグであり、インスタ創業者らの苦悩を通じて、皮肉にもザッカーバーグの天才的な「強さ」が理解できるのではないでしょうか。 【追記:著者サラ・フライヤー記者による「原書刊行後のアップデート」を翻訳公開しました。2021年9月刊行予定の原書ペーパーバック版に収録予定のテキストで、本国に先駆けての公開となります→ https://note.com/np_publishing/n/n444e9b669e61 】
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Z世代殺到、コロナ前「20万人待ち」の美術館が復活の兆し
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【橘玲】資本主義の本質を知れば、投資の“勝ち筋”は見えてくる
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【受賞】米議会が注目。インスタ/フェイスブックの「確執」
NewsPicksパブリッシング
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
昨年末の「フィナンシャルタイムズ&マッキンゼー ブック・オブ・ザ・イヤー賞」を筆頭に、各メディアの年間ベストブック賞を獲得した『インスタグラム:野望の果ての真実』。NewsPicksパブリッシングより本日発売です。 「インスタ2.0」等の特集を担当したNPの岡ゆづは記者による解説をお届けします。 (ちなみに賞を取ったから版権をとったのか?とよく訊かれるのですが、本書がまだ企画段階だった2019年春時点で取得していました。) インスタ創業者ケビン・シストロムはなぜフェイスブックにインスタを売却したのか。なぜ広告を導入したのか。あれほど反対していたストーリーズ機能をなぜ実装したのか。そして……親会社のCEOにして最大の敵、ザッカーバーグとどう戦い、どう「敗北」したのか。 本書の軸の1つは、帯コピーにも入れた「成長(グロース)か、美意識か」だと個人的に考えています。ザッカーバーグとシストロム、正反対の志向を持つ2人の経営者の衝突は、つまるところぼくら一人ひとりが自分の中に抱えている葛藤と通じるんでは……と考えつつ本書をつくりました。みなさんはどう読まれるでしょうか。 https://www.amazon.co.jp/dp/4910063188/ 【追記:著者サラ・フライヤー記者による「原書刊行後のアップデート」を公開しました。2021年9月刊行予定の原書ペーパーバック版に収録予定のテキストで、本国に先駆けての公開となります→ https://note.com/np_publishing/n/n444e9b669e61 】
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【山形浩生】あなたは、“本当に”資本主義を理解しているか
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【徹底図解】超・半導体時代を制する「東京エレクトロン」の大戦略
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【独占】最先端の科学で、僕らは「若返る」
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【直撃】スシロー元COOが始めた、「食のM&A」ビジネス
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【熟読】ビジネスパーソンが知っておきたい「哲学の話」
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【完全図解】就職、転職、副業。「良い仕事」に出会う3原則
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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【対談】イノベーションは人類を幸福にするか
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
マット・リドレー×山形浩生さん対談、後編です。リドレーといえば「合理的楽観主義」。NewsPicksパブリッシングの通奏低音でもあるこの考え方(近内悠太『世界は贈与でできている』、ディアマンディス『2030年』、クリスタキス『ブループリント』はそれぞれ合理的楽観主義の実践です)について、存分に語っていただいています。リドレーが『ファクトフルネス』の著者、故ハンス・ロスリングに大きな影響を受けていることは今回初めて聞けました。 「コロナ禍の今でもリドレーさんは合理的楽観主義者ですか?」という質問への、リドレーの回答は以下です。 リドレー: 『繁栄』を出版して以来、毎年このテーマで講演を行ってきました。講演中、必ずこういう質問が飛んできます──「言いたいことは分かる。でも今世界で起きていることを見渡せば、楽観的ではいられないはずだ」。 そんな時、私は「なぜですか?」と尋ねています。いったい何がそんなにまずいんでしょうか。たしかにユーロ危機は深刻です。しかし、世界の終わりではありませんでした。乗り越える日はくるでしょう。 エボラ出血熱の流行の時も同じでした。人類の終わりと思うかもしれませんが、 これは今後私たちが対処していく問題であり、いずれ乗り越えられるはずです。シリア内戦も、新型コロナのパンデミックも、気候変動も、同じです。
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【図解】格安の国、ニッポンの「10の衝撃」
NewsPicks編集部
富川 直泰NewsPicksパブリッシング副編集長
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