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【伊藤羊一】思いを言葉にし、行動を生み出し、日本を変える
NewsPicks編集部
高木 良和株式会社デジタルホールディングス/至善館二期生
記事を読んでいて、行動が全て一貫した想いで紡がれており、“伝わる”ことが非常に多い内容であった。 また、“何の為にやっているか”も、「売上」とか「利益」とかではない、もっとその前段階で必須となる要素を目標に据えられている様に思える。(例えば“接点を作った人の数“みたいに) 単純に教育の場を作るということだけでなく、“会社の空気をフラットに緩めていく”などのミッションなど、 重要だと思える内容がとても多く、学びになった。 『今年3月のLINEとZホールディングスの統合に伴って、グループはさらに賑やかに。ZOZO、アスクルなど、事業内容やカルチャーが異なる会社間でのコミュニケーションを活性化しようと、「集まる場づくり」の重要性が急速に高まっています。 会社間での協業が始まったときに、「あいつ知ってる」「しゃべったことある」という接点があるだけで、現場の仕事は円滑に進むはずです。 Zアカデミアは、この場づくりの機能を果たそうと、昨年度だけですでに40回以上の自由参加型セッション(オンライン中心)を開催しました。今年度は200回まで増やそうと計画しています。 縦割りに分断されがちな会社の空気を、フラットに緩めていく。それがZアカデミア学長としての新たなミッションです。』
204Picks
【読書】決算書が読めれば「企業戦略」が見えてくる
NewsPicks編集部
高木 良和株式会社デジタルホールディングス/至善館二期生
基礎の部分のみ述べられているが、この基礎が曖昧になっている事が普段の場でも多くみられる。 "こんな事知ってるよ"と思うなかれ、何も見ずにサラで5フォースや4P、STPなどのマーケティングフレームワークの中身を語れるか。またBS、PLの構造を見て直感的に何の業種かを当てられるか。 などなど、基礎が九九のようにさらっと言える状態であるかは非常に重要だ。何度も基礎を見返す。 ↓以下説明だけでも、分かりやすくおさらい出来る。 『まずは、マイケル・ポーター教授の提唱する「5つの力」で業界の競争環境を理解していこう。 1つめは既存業者間の脅威だ。競争は売値を下落させ、PL上の売上高総利益率の低下を招きやすい。 2つめは新規参入の脅威。業界全体が育つきっかけにもなるが、過剰になれば競争環境は悪化する。 3つめは代替品の脅威。突然の技術革新による新たな低価格品の登場は、既存商品を消滅させる可能性ももつ。 4つめは売り手の脅威。調達先となるサプライヤーなどの価格交渉力が強い場合、コストは上昇しやすい。 そして5つめは買い手の脅威だ。主導権が買い手にある場合、業界は条件交渉で不利になる。』
1969Picks
【解説】AIが「社会の倫理」を変える時代がやってきた
NewsPicks編集部
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