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【全解説】40兆円。TikTokを生んだ「不可能経営」の秘密
NewsPicks編集部
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
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朝食を食べない理由 3位「食欲がない」、2位「時間がない」、1位は?
ITmedia ビジネスオンライン
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
人それぞれ生活時間か違うので、朝食と呼ぶのか昼食と呼ぶのか何時に食べるかも人それぞれでしょうが、食事はちゃんとゆっくり消化できるペースで自分に合う栄養バランスで食べるほうがいいはず。 朝食を食べるのが面倒ってのは本当かどうか怪しい。始業時刻決まってるから間に合わせて慌ただしく用意して食べて片付けて、、、というのが面倒なだけでは? そういうことなら、それは実のところ、朝食を食べたいかどうかとは別の問題。そんな慌ただしい朝を強いられているのはなぜ?会社のルールのせい?朝の交通事情のせい?前の晩に遅くまで呑んでたとかネトゲやってたとか? 朝食を食べたら食べすぎで太るというのも絶対に間違い。単に全体の摂取と消費のバランスが取れてないだけ。特に私のように糖尿病(生活習慣病)になるような人は、お腹減ったとか食べたい、食べたくない、といった感覚が既にぶっ壊れてるので、PFC毎のカロリー表示を見て計算するなりして頭で考えてコントロールする必要がある。これも、朝食を食べるかどうかいう話とは別の問題。 運動しまくると、逆に、それまでの量では必要な栄養摂取が不足して回復が追いつかず、ある朝、突然地下鉄の階段登るのも辛くなったりすることがある。そういうときは、ちょっと多めに糖質取って休むとかすることも必要。 というわけで、朝食はゆっくり食べたほうがいい。それができないとか食べたくなくなったなら、生活のどこかに、自分に不自然な状況を強いている問題があることを疑うほうがいい。例えば運動不足の対策は運動を増やすことであって、朝食を食べないようにするというのはズレている。
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「勤務場所は自宅」「出社は出張扱い」NTTが来月から新ルール
NHKニュース
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
リモートか出社かというのは表面的な話で、仕事する場所まで移動するためだけに電車なんかに乗ってまで移動しなきゃいけないのは時間やコストや・・・の無駄だという事と、いつでも好きなときに気軽に楽に話したい人とIntuitiveにコミュニケーションがとりたい、というのが本質的な論点のはず。物理的な出社のコストは確実に増えるのに対して、コミュニケーションの制限は実は仮に全社員が出社したとしても、それで解決できるわけではない。 せっかく出社しても会議ばっかりしてて、その相手が遠方だったら家でリモート会議やってても同じことだし、だったら会議少なくて済むように一目でわかる資料つくるべし、毎回打ち合わせしなくても進められるようプロセスを定式化すべし、といった事の方が本質的な解決策のはず。 コロナ禍になって気づいたことの一つは、何でもかんでもホワイトボードで話をしないと通じない、進まないというのは高コストな体制だということ。リモートでも、十分にコミュニケーションはとれる。日頃から情報を文章で簡潔に書く習慣があれば、会って話すよりSlackの方が速く誤解がなく、自然に記録が残り、訂正も簡単。それでも会いたければそのときだけ会えるようにしとけばいい。(一緒に朝のチュロスかじってコーヒーすするだけでも十分立派な会う目的だけど、それって毎日必要?) そもそも、海外のオフィスとか遠方にいる同僚には、どのみち出社しても会えない。国内とか東京圏など特定地域内でも、複数の拠点があると、会議の場所と時間の調整は相当に面倒になる。家族がいる場所では仕事がしにくいから出社したいかもしれないけど、それも出社で解決するとは限らない。オフィスが仕事に集中できる静かな場所だとは限らないから。つまり、予定管理とか会議アレンジのアプリをもっと使いやすくして気軽にアレンジできるようにする、とか、個人で仕事しやすい施設を整備充実させるといった事の方が本質的な解決策ということになる。 実は、出社するだけで円滑化できるコミュニケーションの範囲なんて、たかが知れている。少なくとも、かつての東京の満員電車の汗臭さや、ドアが開くたび我先にホームに出ようと集団パニックを起こしていたあのストレスを、毎朝我慢することに見合うようなものではない。
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【サイゼリヤ創業者】それでも我々は「値上げ」をしない
NewsPicks編集部
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
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《「すき家」が方針転換》パート女性の“ワンオペ”突然死を受け「6月30日までに全店で朝帯のワンオペを廃止する」と発表
文春オンライン
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
私もずいぶん前に急性糖尿病合併症で死にかけて入院するまでは、病院と医者が嫌いで、健康診断もサボりがちだった。 病気で死にかけてはじめて、人間の体は過度な飲酒や過労などで少しずつ「減って」ゆき、補給されることはなく一方的に減り続け、やがてなくなって死ぬのだと気づいた。 そうなってはじめて体調に問題を感じたら病院にいくようになったし、食事や生活習慣、体調と疲労についても意識するようになった。 そうなる前、入院した日には、極端に脱水して水を口に含み続けないと舌が上顎に張り付いて話せなくなるような状況でも仕事を休もうとせず、 運良く良心的な上司に恵まれていた派遣先の職場で、様子がおかしいというので人材派遣元コーディネーターが呼び出され、病院に連れていかれる始末だった。 私が病院や医者が嫌いになったのは、決まったルールだか何だかに従って話すべき診断結果を話すだけで 「なんだか頭痛がする」といった日常的に発生する問題に対して現実的な問題解決の支援をしてくれないからだったと思う。 体調不良や病気は、実際のところ、解決すべき問題としては生活の様々な他の事情と不可分なのであって、 職場で果たしておきたい責任がある、家族のために稼ぎたい、といった他の重要事項と、 医療的な診断結果や診断ではまだわかっていないこと、そのリスクも理解した上で、 本人が自分で仕事を休むなり何なり行動判断を選択するしかない。 しかし、そのような「運用」の仕方を誰からも教わっていないから、「医者なんて無責任に杓子定規な診断結果を言うだけの役立たずだ」という考え方になり、 そうでなくとも、陰気な待合室で何十分も待たされる病院という場所が楽しいワケもなく、 病気になってもなるべく行かずに済ませようという習慣になっていたのだろう。 結果として、「今すぐ入院しないと、あなたは死ぬ。」と言われるまでマトモに体調のことを試みなかった。 たまたま運よく死ぬ前に入院して回復したが、あの日病院に行かなければ、次の日にオフィスか通勤途中の道端で、倒れて死んでいてもおかしくなかった。 このような経験から、今の医療の現状では、本当に働けなくなるまで体調を適切に管理しない人は一定の割合で発生し続けると思う。 医療の「運用」をユーザ目線で設計し、若いうちから万民に学ばせる方法はあるのだろうか?
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【徹底解剖】なぜテスラは「異次元」に儲かるのか
NewsPicks編集部
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
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【一発アウト有り】ゼロから学ぶ、ポリコレの最前線
NewsPicks編集部
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
ポリコレはこれほど微妙な話なのに、なぜ一発アウトになるのかな?微妙なら一度された判断も疑われるべきだし、判断が変わればアウトかセーフも影響されるはずなのに。 実は、ポリコレ的に問題なのかどうかと、一発アウトかどうかは、別の問題なのでは? これだけは許せない、という評価がされるのはどういうときか考えてみると、誰かのかなり強い感情が関与する主観的な判断に依存する主観的判断が含まれている場合が多いだろう。 判断しないわけにはいかないから妥当性とか普遍性が確認できなくともアウト判断にすることを避けられない場合があるのもわかる。 しかし、一発アウトになると一生リカバリできないような烙印を押されなければならない理由はないはず。判断が誰かの主観に依存していて微妙な判断で評価されてるなら、なおさら。 実際的な問題としては、ポリコレでNG評価されたときに、後になっても再起できないような過度なバッシングが発生することをどう防止するかという話かもしれない。後で評価を訂正できるなら、ポリコレの即時的な判断も、もっとオープンで建設的なコミュニケーションにできるかもしれない。 もっとも、これだけは許せないという主観的な負の感情や、それに起因する、持続的な恨みと罰を与えたいという意識、それらがコミュニケーションを硬直させるという状況は変えようがなさそうだけど。
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Obsession:素晴らしきファンフィクの世界
Quartz
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
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サラリーマン10年選手が作った「遊んで覚える社内政治」に共感多数 “根回し”で目指せ「稟議王」
よろず〜ニュース
そもそも敬語になっていない「させていただく」と言われるとイラッとする言語学的な理由
PRESIDENT Online:プレジデント社の総合情報サイト
権藤 祥太郎外資系IT デリバリマネージャー職
「させていただく」はこれまでも使ってきたし、おそらく今後も使うべきと「感じ」たら使う。何も問題はない。 イラッとするかどうかは人それぞれだし、細かいことでイラっとする人のことを気にする面倒に耐える気はないので、その人から嫌われて人付き合いがなくなってもビジネスがなくなっても構わない。自分自身はこの言い回しをされてイラっとしたことはないけれども、敬語であるか否か、敬語が適切な用法で使われているか否かを問わず、内容的に納得いかないことを紋切り型で宣言されることにイラっとすることはこれまであったかもしれない。 それよりも、自然発生的に使われている口語文法を、エラい国語の先生が出てきて「正しいのは◯◯」と諭すのを見ることの方がイラっとする。学者も実務家も、自分は何も知らないという前提でまずは現象をよく観察してから物事を考えるべき、という習慣というか信念みたいなものから私自身の思考が離れられないからかもしれない。 それに、周囲の親しい人間関係の中に外国人とか帰国子女の人とか、日本語苦手な人がいる状況で生活をしていると、敬語みたいなややこしいもんを気にしているのは、正直言って時間の無駄としか思えなくなってしまった。だから余計に、「綺麗な日本語使いなさい」とか言われるとイラっとするのかもしれない。それが苦手だからって「失礼な人」扱いしなきゃいけないような文化は窮屈でストレスを感じる。 そもそも、敬語表現などというものは、伝えたいことの自分自身での理解とか、その情報の構造化とか、それを伝えるときのキーワードの選び方とか、例え話とか、目線とか、話す速さとか、数え上げたらキリがない色んな要素のうちの小さな小さな一つに過ぎないので、日本語苦手とか、英語だとどう言ったらいいのかなとか、仕事してきた業界が違うから考え方がズレてるとか、そういうことで毎日悩む生活をしていると、「どっちでもいいよ、そんなもん。」と思ってしまう。
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