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【ラクスル CMO】5年で売上高25倍に伸ばしたマーケティング
NewsPicks編集部
吉田 知弘ロボット開発スタートアップ Web開発者
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【西 和彦】ビル・ゲイツとの出会いと決裂をすべて話そう
NewsPicks編集部
吉田 知弘ロボット開発スタートアップ Web開発者
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【独占寄稿】Box創業者が経験から語る「起業の秘訣」
Forbes JAPAN
吉田 知弘ロボット開発スタートアップ Web開発者
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スタートアップはいかにして参入障壁を築くか?
Diamond Online
吉田 知弘ロボット開発スタートアップ Web開発者
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大規模接種 架空番号でも予約可能な状態 適性な情報の入力を
NHKニュース
吉田 知弘ロボット開発スタートアップ Web開発者
元自治体職員、保健所勤務経験者として私見を…… 本件は、システム開発者の問題というより、予防接種の運営管理を市町村に丸投げしてしまった政治行政のミスが根幹にあるように思います。 本件予防接種はおそらく予防接種法第6条に規定される臨時接種だと思うのですが、そうすると都道府県からの指示を受けた市町村が実施主体となります。つまり、それぞれの市町村の実情に合わせた創意工夫を頼りに運営管理を委ねる事になります。 そこで、市町村がそれぞれの方法(もしかしたらExcelなどを使って……)で予約管理をしてる中で、統一の予約システムを使いますと言ったところで完璧な予約システムを作れる訳がありません。市町村によってデータモデルがバラバラですし、そもそもデータベース設計のプロは基礎自治体にいません。 ◯では、なぜ多くの都道府県が予防接種業務を市町村に丸投げせざるを得なかったのか? 平常時から行なっている予防接種法第5条による定期予防接種の実施主体は市町村であり、そもそも都道府県に予防接種の運営管理に関するノウハウは蓄積されていないのでしょう。そこで「地域の実情に合わせた」というお題目の元、市町村に接種業務を丸投げせざるを得なかったというのが都道府県の本音ではないでしょうか? ***** 自治体で健康福祉業務に従事していた頃から、都道府県と市町村の在り方には度々疑問を持っていましたが、コロナのような非常事態において、一般の方々も巻き込むかたちで問題の一部が顕在化したと言えます。こうした事例を機会に、多くの方に地方自治の在り方について考えて貰えればと思います。
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