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156億円調達、SmartHRの強かなIR戦略
INITIAL
福原 俊晴株式会社ケアサービス 代表取締役社長
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GAFAに集中する「金と権力」にまつわる深イイ話
NewsPicks編集部
福原 俊晴株式会社ケアサービス 代表取締役社長
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「日本版SPAC」検討進むか 識者に聞く
日本経済新聞
福原 俊晴株式会社ケアサービス 代表取締役社長
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フロンターレ本拠、球技専用に 観客席も増える見込み
朝日新聞デジタル
福原 俊晴株式会社ケアサービス 代表取締役社長
フロンターレサポなので、補足すると昔からクラブ側の思いとしては等々力の専用化というのはあったけども、そもそも土地は川崎市の公園だし、建物の所有も指定管理者も川崎市の外郭団体なので、訴えることは自由だけど、実現までの道は遠いというのが実感だった。 その間に、国立競技場の建て替えがあったり、日産スタジアム(横浜国際)がいろいろと不評だったりで、陸連が主要な陸上イベントを等々力で始めるようになり、キャパ的にもちょうど良いぞということで、フロンターレと陸連の綱引きが始まったのが、第二幕。 フロンターレとしては、今後のことを考えながら、でも「等々力=川崎フロンターレ」を想起させるために、陸連にブツブツ文句を言われたが、陸上レーンをクラブカラーの青色に塗ったりした。 そこらあたりから、フロンターレがタイトルに絡むようになり、チームの優勝争いとともに観戦チケットがプラチナ化する。スタジアムの改築をしてキャパを拡げ、中村憲剛は引退したけど、引き続きクラブとしては高値安定なところで、このタイミングで勝負ということて、スタジアムの専用化というカードを出したんだと思う。 もちろん等々力の専用化とともに狙うは、収入増加が見込めるスタジアムの指定管理者の獲得。 これまでフロンターレのサポーター後援会の会長は現役川崎市長が歴代務めているので、フロンターレとしては手抜かりなく、きっちり外堀を埋めてきた印象。 でも陸連的には、公園内に陸上レーン用意しますだけですんなり納得するとは思えないところもある。 おそらくここから第三幕の開始。
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